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« 2022年聖霊降臨〜三位一体(年間): キリストが下さる希望 | トップページ | 2022年キリストの聖体〜年間第13主日: イエスのみ心と聖ファウスチナ »

2022年6月17日 (金)

2022年三位一体〜キリストの聖体: 祝福とは?

Corpuschristios4 いと高き神の祭司であったメルキゼデクも、パンとぶどう酒を持って来た。彼はアブラムを祝福して言った。

「天地の創り主、いと高き神に

 アブラムは祝福されますように。

 敵があなたの手に渡され、

 いと高き神がたたえられますように。」

 

ガーナの小教区での聖体行列(菊池大司教)                         (創世記14·18-20) 

 

お元気ですか。ご無事ですか。しぇるりんです。(^ ^)

 

どうも世の中、暗いニュースばかりで気分が滅入っている方も多いと思います。

 

その上、物価高です。原油先物価格や円安など、世界の取引相場の異常な状態が原因です。しばらくは、日本政府の支援もなく、税額と物価が上がり続けるでしょう。

 

岸田内閣は、内容もよく判らないまま「貯蓄から投資へ」などと言ってます。しぇるりんの現在のお仕事は投資(投機·ギャンブル·金融機関ではない)関連。

 

プロも「正直、分からない」と言い、長年の投資ファンですら「退場」や「お勧めできない」状況で、素人の方に国政の責任者がオススメするような発言をすること自体、異常です。長年の投資ファンの多くは、投資に関する本を何十冊も読み、関連の講演会や勉強会に参加し、日々情報蒐集などを楽しく感じるタイプの方々です。

 

長年好きでやってる投資家ですら、薄氷をふむ思いでビクビクしている時です。決して、惑わされないでください。

 

わたしたちの教会は、まもなく聖体の祝日を迎えます。しぇるりんの通う教会は、この日に初聖体を祝います。

 

幼児洗礼で主の教会共同体の一員となった子どもたちが、カトリック教会の教えをならい、はじめてもゆるしの秘蹟とご聖体拝領をします。

 

式次第に従って祝福を受ける子どもたちの姿が、目の前に見えるようです。

 

聖体の祝日に読まれる、「創世記」の朗読から、日本の教会では「司祭、代父母、家族が儀式のなかでする」と考えがちな「祝福」の意味を考えてみましょう。

 

  • メルキゼデクの祝福

 

「生まれた日から、あなたには王の威厳が備わっている。

 あなたは朝の露のように生まれ、光り輝く。

「メルキゼデクのように、おまえは永遠の祭司。」

これは、ゆるぎない神のことば。

 

神は、その右の手で

怒りの日、王たちを砕かれる。

主は諸国をさばき、勝利をおさめ、

遠く地の果てまで、力をもって君臨する。」

(詩篇110 王であり祭司である救い主: 教会の祈りより)

 

「創世記」で唐突にあらわれる永遠の祭司、「メルキぜデク」。彼は、アブラムにパンとぶどう酒をもって来て祝福します。

 

神があなたの在るがままの状態を、喜んでおられます。祝福とは、確かに神に愛されているよ…と主なる神はアブラムに伝えました。

 

この創世記の続きを読むと、祝福を受けたアブラムはメルキゼデクにすべての物の10分の1を贈ります。アブラムは、親族ロトを助け出すため、結果としてソドムの王らも救出しました。

ソドムの王は領民の返還を求める代わり、自分の財産を贈るとアブラムにいいます。一種の外交辞令ですね。この時アブラムは「あなたの物は、たとえ糸一本、靴ひも一本でもいただきません!」と厳しく拒絶します。

 

つまり、ソドム王の財産は「祝福されていないもの」だから受け取らなかった…という事のようです。

 

主なる神が「祝福する」かどうかを、お決めになるという「旧約聖書」の考え方は、「新約聖書」に受け継がれます。

 

主イエスは、古代社会では「取るに足りない存在·一人前の人間になっていないもの」として扱われていた子どもたちを祝福します。

 

弟子たちを福音宣教の旅に出す時も、祝福して送り出します。

 

神の愛、キリストの教会の交わりと、聖霊の働きがあるところに、祝福があります。

 

日本に住むわたしたちは、誰かを祝福する習慣が信徒のあいだでもあまり一般的ではありません。キリスト者の多い社会では、我が子だけでなく「キリストの祝福を受けるに相応しい行いをする人」を見かけると、気軽に祝福する習慣がまだ残っているようです。

 

神の愛に相応しい行いをする人に、祝福を願うだけでなく、十字架のしるしをして祝福できる時って大切だと思います。

 

また、神さまから頂いた祝福を受けた人に相応しい行いができるよう、祈りのうちに自分自身を振り返りましょう。

 

  • モノの祝福

 

祝福を受けるのは、人間だけではありません。たとえば、戦艦、潜水艦や空母などは、女性に洗礼を授けてもらうのが習慣のようです。

 

「船舶に洗礼を授けるのは女性」は、かなり強い概念のようです。米国の原子力空母「ロナルド·レーガン」に洗礼を授けたのは、ご存命だったレーガン元大統領令夫人でした。

たとえば、旧ソ連の潜水艦K-19の洗礼を授けたのは男性でした。洗礼中に、シャンパンが跳ね飛ぶハプニング発生。その後、退役までこのK-19潜水艦は、すべての乗船者に不吉な思いを抱かせた…という逸話はミリオタの間ではわりに有名です。

 

軍人が個人の思想信条により折々、祝福を受けることはゆるされています。が、軍隊そのものが司牧者の祝福を受けることは、21世紀には一般的ではありません。

 

ロシア正教会のキリル一世首教が、ウクライナ侵略戦争に赴く軍隊(国の命令で動いている状態の軍人)や核兵器にも「祝福」を与えたことは、キリスト教世界では大きな問題になっています。

 

ロシア正教会の名誉のために言い添えますと、2020年にトゥトゥノフ司教は「核兵器などに司祭が祝福するのは、キリストの教えにも、ロシアの伝統にも反している」と語っています。一時期「アトミック正教危惧論」が、ロシア正教会内にもありました。

 

今回のウクライナ侵略では、キリル一世首教座が直接、し祭団を引き連れて武器や軍隊を祝福しただけでなく、ウクライナ征服戦争そのものを祝福しています。

 

船舶·軍艦などの「洗礼」でも名誉職にある女性が洗礼を授ける…という習慣は、米露問わず一般的なようです。

 

20世紀半ばまで「不吉だ」と考えられて来た男性、しかも教会の司祭団による「祝福式=洗礼の意味を深める行為」が、21世紀のロシアの「当たり前」になっていったのでしょうか。

 

背後には、旧ソ連の諜報機関KGBの工作があると言われています。

 

ロシアの一般男女は、2014〜2016年ごろから急速に起きたこの変化の異常さに、気づいていたようです。2020年に声を上げた人がいても、2022年の状況は変えられなかったのです。

 

わたしたちは当たり前に、家を新築する際の建前や竣工、新車購入などの時に司祭の訪問と祝福を求めます。農耕や漁業の節目の時に、祝福を求める習慣が残る地域もあるでしょう。

 

聖体の祝日に、初聖体、成人洗礼の日を思い浮かべつつ、祝福を受ける意味、祝福する意味を観想しましょう。

 

じぶんのなかにある、思い、ことば、行いが主の祝福を受けるに相応しいものなのか…も考えてみましょう。

 

さまざまな理由で動画ミサに与っている方は、リアルご聖体に与るチャンスがなかなかないでしょう。

 

霊的聖体拝領と霊的花束としての祈りを、現実の日々の生活のなかで活かして行けるよう、キリストと共に歩みましょう。

 

ご自愛ください。どうぞ、ご無事で。

 

 

6月19日(日・祭・白) キリストの聖体 

第一朗読:  創世記14·18-20 

答唱詩篇:159①②(詩編110·1+2,3+4)

第二朗読:  コリントの信徒への第二の手紙11·23-26

アレルヤ唱: 266(キリストの聖体)(ヨハネ6·51)

福音朗読: ルカによる福音書9·11b-17

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。)

動画配信情報(6月17日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

「週刊大司教」紹介

こちら 

菊池大司教さま、無事回復されたようで「週間大司教」のご案内がありました!

  

カトリック関口教会 

チャンネル登録:こちら

※当日配信のようです。

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※当日配信&サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら 

カトリック吉祥寺教会は、大祝日などには入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック葛西教会/キリストの聖体 ミサ・ライブ配信~2022年6月19日(日)10時

こちら

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら 


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら 

キリストの聖体 ~ カトリック山手教会 ~(2021年6月19日11:25~)

こちら 

The Body and Blood of Christ | Sacred Heart Cathedral Yokohama(19th June 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

2022年6月19日 キリストの聖体10:00~

こちら

 

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら   

キリストの聖体 ミサ 生配信(2022年6月19日10:30~)
こちら  

 

カトリック大船教会 

チャンネル登録:こちら

※チャンネルに当日アクセスしてみてください。

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

キリストの聖体(6月19日 9:30:ミサ)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

カトリック加須教会 キリストの聖体の主日ミサ  2022年6月19日 14:00

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

キリストの聖体のミサ・日ごとの福音テレビ (6月19日07:00~)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

岡秀太助祭 司祭叙階式

こちら

 元三位一体聖ベネディクト会修道士のマキシミリアノ・マリア・コルベ岡秀太助祭の司祭叙階式がありました。

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
2022年6月19日 - キリストの聖体ミサ(祭日) - 9:30

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区 

※当日更新をご確認ください。

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

ミサ(和歌山紀北教会の献堂式)14:00~

こちら 

※献堂式後、当日配信に変更になったようです。

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

平和のためのロザリオの祈りの集い その4

こちら 

その1~3もあるようです。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら 

 オンライン教会学校 初聖体クラス Lesson①

こちら

初聖体クラスって何をしているの?と素朴な疑問にお答えして!

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第81回 浦上四番崩れ【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門テーマは「浦上四番崩れ」。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

🗣️三位一体の祭日⏏️2022年6月12日 説教🧔ステファノスの殉教は(使徒言行録7章)

こちら  

先週のお説教ですが、三位一体の主日と聖ステファノス

 

オマケ!

19.サンクリスの 聖体行列とスイーツ祭:6月23日の聖体節の宗教行事

こちら

南米の多くの国々では、聖体の主日は行列をして盛大に祝います。こちらは、メキシコ南部のチアパス州でのにぎやかな聖体の主日の様子。(2011年) 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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