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« 2022年復活節第4主日〜復活節第5主日: 戦争とカトリック教会 | トップページ | 2022年復活節第6主日〜主の昇天: 心の目を開いて »

2022年5月20日 (金)

2022年復活節第5主日〜復活節第6主日: 主の平和とは?

O0686045413750364742 イエスはこう答えて言われた。

「わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る。わたしの父はその人を愛され、父とわたしはその人の家に行き、一緒に住む。わたしを愛さない者は、わたしの言葉を守らない。あなたがたが聞いている言葉はわたしのものではなく、わたしをお遣わしになった父のものである。

 

わたしは、あなたがたといたときに、これらのことを話した。しかし弁護者、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊が、あなたがたにすべてのことを教え、わたしが話したことをことごとく思い起こさせてくれる。

 

わたしは、平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える。わたしは、世が与えるように与えるのではない。

 

心を騒がせるな。怯えるな。「わたしは去って行くが、また、あなたがたのところに戻ってくる」と言ったのをあなたがたは聞いた。わたしを愛しているなら、わたしが父のもとに行くのを喜んでくれるはずだ。父はわたしよりも偉大な方だからである。事が起こったときに、あなたがたが信じてくれるようにと、今、その事の起こる前に話しておく。

(ヨハネによる福音書4·23-29)

 

お元気ですか。ご無事ですか。しぇるりんです。(^ ^)

日本では恐ろしいまでの物価高騰で、減税は必須なのにも関わらず政府は何もせず、物価高や低賃金に抗議する人も表立ってはいない奇妙な状況です。

 

新型コロナ禍と医療崩壊はかなり深刻な状況ですが、日本ではまだPCR検査無料化や陽性者支援はほぼないです。呼吸器内科で必須の咳止め薬の入荷も、途切れがちなようです。これでは、よく食べ、よく飲んで、よく休めれば治る初期症状の治療も困難になります。

 

新型コロナ後遺症(Long-COVID)と言われる症状で、深刻な病状の方も増えました。

 

日本では戦争のない平和が続いたせいか、テレビではBGM入りでウクライナの戦禍を報道し、事実報道より「戦略談義」に没頭する例もみられます。

 

これは、主の平和からほど遠い「平穏無事がいちばん!」という自己満足から一歩も外に出たくない気持ちもあらわれでしょう。

 

ロシアによるウクライナ侵攻で心から傷ついてなお、いま心折れている余裕のない人には、歌と花束と詩が必要です。

 

戦争当事者が爆撃音から遠ざかり、おぞましいロシア軍の軍服姿を見ないで済む状態になっても、全面戦争を始めてしまったロシア連邦が何らかの「オトシマエ」をつけずに、この戦争を終わらせられられないでしょう。

 

戦争の緊張、いたみを癒すには、まずすべての戦闘が終わり、600万人以上のウクライナからの国外避難民の殆どがウクライナに帰国することが第一です。

 

と同時に、ロシア軍によって略奪された農耕器材やIT機器·家電など返還できる略奪物資の返還と、新生活の再建が必須になるでしょう。

 

戦争に人生や希望を奪われた人々が歌や花束、詩など魂の叫びを共有する必要を感じるのと、戦争の傷みをBGMで誤魔化したい日本のメディアの姿勢は本質的に違います。

 

そこで、今日のテーマは「主の平和」。「主の平和」の福音書を、主のご復活に思いを馳せるこの時期に味わう大切さを思い起こしてみたいと思います。

 

  • 父のもとに行くのを喜んでくれるはずだ

 

四旬節というと、とかく主のご受難を黙想する「暗い季節」と感じがちです。

 

わたしも以前は「主よ、なぜあなたは十字架につけられたのですか?栄光の神ではないのですか?」とミサ中、ずっと問いかけていた時期がありました。

 

別に主は何もお答えになりませんでしたが、沈黙しておられたわけじゃありません。

ただ、主なる神のおんひとり子ですら、十字架上で辱めを受けなければ人類に罪のゆるしをもたらすことは出来なかったのだ…ある日そんな思いが、心の奥底にある魂にふとわずかに光が差し込むように溢れただけです。

 

それまで暗かった心が少しずつ明るくなりました。

 

イエスのご受難を父なる神のみ旨として受け入れることで、主の平和の光が少しずつ自分の暗い心に差し込んで来るのかなぁ…と思えるようになりました。

 

実際の十二使徒は、イエスが「父のもとに行く=ご受難と十字架」の現実に直面したときには、怯え、逃げまどい、どうしたら良いか判らないまま隠れました。

 

イエスはなぜ、弟子たちが決して喜ばなかったご受難を「父のもとに行くのを喜んでくれるはずだ」と言われたのでしょうか。

 

弟子たちがイエスと過ごしたたましいが燃えるような日々、そのご受難と死の苦しみの記憶は、聖霊のみ恵みをいただくことで本当に癒されたのでしょうか?

 

21世紀の最先端心理学が言うところの「癒し」ではなかったのかも知れません。聖霊のみ恵みを頂く…ってどんな感じだったのでしょうか。

 

いつか、聖霊のみ恵みがあるよう祈り続けたいと思います。

 

- わたしの平和を与える

 

「わたしは、平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える。わたしは、世が与えるように与えるのではない。」

 

ミサ奉献文にもある「平和の祈り」には、主の平和は世が与えるように与えるのではない…というみことばが続きます。

 

わたしたちはつい「平和=平穏無事」を追い求めがちです。平穏無事で余計な干渉をされず、衣食住に不自由しない生活が気楽だからです。

 

平穏無事な生活は、往々にして主のみ恵みを忘れさせ、自分自身のありとあらゆる心の傷を掘り起こし、たましいの在処をみ失わせることがあります。

 

衣食住に欠かない平穏無事な生活が、ほんとうはみ恵みであること、感謝の祈りをもって受け入れつつ、そこにはいつも主の茨の冠があることを、私たちは忘れてはならないと思うのです。

 

使徒たちにとって、「主の平和」は休みなく主のみ言葉を伝え続ける事であり、長い福音宣教の旅を終わりなく続けることでした。

 

いくら定住生活者ばかりでない古代社会であっても、使徒たちの旅した距離だけでも想像を絶します。ガリラヤ湖近郊の数百キロ四方しか知らなかった使徒らは、スペインのガリシア州、シリアから、遠くはインドまで旅しました。

 

旅先で主の福音を告げ知らせ、教会共同体で共に生きるよう教え、さらに旅を続けました。

 

その旅路の人生が平穏無事であったとは、とても思えません。それでも、使徒たちは平和の主イエスと共に熱く語り、そのご受難と死を共に体験し、ご復活の主と出会い、ご昇天と聖霊降臨の喜びを分かち合いたいがために旅を続けました。

 

旅する教会に、主は平和を与えました。足は棒のようになり、生活のために何らかの生業をしながら、弟子たちは主イエスとの愛を分かち合えることだけが、平和の礎でした。

 

主の平和は、必ずしも平穏無事を意味しません。主の十字架を共に担い、主の平和に至る道を手さぐりで探しつづけるうちに、人生の日暮れをゆるやかに迎えるものなのかも知れません。

 

主のご受難を当たり前に受け入れてから、少しだけ主の平和のお味見をしたしぇるりんは、老い、弱ることへの恐怖がだいぶ薄れました。生き延びることへの不安感も和らぎました。

 

まだ自分の行くべき道も見えていないしぇるりんですが、あまり日が暮れて歩けなくなる前に、主の平和の家に辿り着きたいと祈る次第です。

 

あなたはいま、どの辺りにいますか?

 

どうぞ、ご自愛ください。ご無事で。

 

 

5月22日(日・主・白) 復活節第6主日

第一朗読: 使徒言行録15·1-2,22-29 

答唱詩篇: 55①②③(詩編67·2+3,4+5,7+8)

第二朗読: 黙示録21·10-14,22-23

アレルヤ唱: 264(第6 主日)(ヨハネ14·23)

福音朗読: ヨハネによる福音書14·23-29 

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。)

動画配信情報(5月20日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

「シノドスへの歩み」第三十九回 みことばと共に 2022年5月15日復活節第五主日C

こちら 

シノドスへの歩みシリーズです。

  

カトリック関口教会 

チャンネル登録:こちら

※当日配信のようです。

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※当日配信&サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら

カトリック吉祥寺教会は、上記の大祝日には入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック葛西教会/復活節第6主日 ミサ・ライブ配信~2022年5月22日(日)9時30分

こちら

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら 


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら 

復活節第6主日 ~ カトリック山手教会 ~(2021年5月22日11:25~)

こちら 

6th Sunday of Easter | Sacred Heart Cathedral Yokohama(22nd May 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

2022年5月22日 復活節第6主日 10:00~

こちら

 

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら   

復活節第6主日 ミサ 生配信(2022年5月22日10:30~)
こちら  

 

カトリック大船教会 

チャンネル登録:こちら

※チャンネルに当日アクセスしてみてください。

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

復活節第6主日(5月22日 9:00ロザリオの祈り、9:30:ミサ)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

カトリック加須教会 復活節第6主日ミサ 2022年5月22日 14:00

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

※当日、アクセスしてみてください。

復活節第5主日のミサ・日ごとの福音テレビ (5月15日07:00~)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

岡秀太助祭 司祭叙階式

こちら

 元三位一体聖ベネディクト会修道士のマキシミリアノ・マリア・コルベ岡秀太助祭の司祭叙階式がありました。

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
  

2022年5月22日 - 復活節第6主日ミサ(世界広報の日) -9:30~

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区 

※当日更新をご確認ください。

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

ミサ(復活節第6主日)世界広報の日 10:15~

こちら 

 

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

 

新しいチャンネルを見つけました。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら

 

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

 

ドミニコの友OP(カトリック松山教会)

チャンネル登録:こちら

チャンネル名が「Antonio Lee, OP」から「ドミニコの友OP」に変更になりました。

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第77回 米沢の殉教者【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門テーマは「米沢の殉教者」。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

🐏2022年5月の福音宣教の窓テーマ「愛」♥️ Amour theme du mois de Mai

こちら  

福音宣教の窓のテーマは「愛」!

 

「聖イグナチオの霊操(最終回)」第46回『愛を求める観想』(第4週)

こちら

 

聖イグナチオの霊操シリーズは最終回のようです。

 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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