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« 2022年復活節第5主日〜復活節第6主日: 主の平和とは? | トップページ | 2022年復活節主の昇天〜聖霊降臨: 聖霊はいつもともに! »

2022年5月27日 (金)

2022年復活節第6主日〜主の昇天: 心の目を開いて

1590404560 イエスは言われた。「わたしについてモーセの律法と預言者の書と詩篇に書かれている事柄は、必ずすべて実現する。これこそ、まだあながたと一緒にいたころ、言っておいたことである。」

 

そしてイエスは、聖書を悟らせるために彼らの心の目を開いて、言われた。

 

「次のように書いてある。『メシアは苦しみを受け、三日目に死者の中から復活する。また、罪の赦しを得させる悔い改めが、その名によってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる」と。

 

エルサレムから始めて、あなたがたはこれらのことの証人となる。わたしは、父が約束されたものをあなたがたに送る。高い所からの力に覆われるまでは、都に留まっていなさい。」

 

イエスは、そこから彼らをベタニアの辺りまで連れて行き、手を上げて祝福された。そして、祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた。彼らはイエスを伏して拝んだ後、大喜びでエルサレムに帰り、神殿の境内にいて、神をほめたたえた。

(ルカによる福音書24:44~53)

 

お元気ですか。ご無事ですか。しぇるりんです。(^ ^)

 

止まらぬ物価高、PCR検査や治療など具体策は取られぬまま広がる新型コロナ感染拡大にサル痘の発生など、日本国内では、漠然とした社会不安が広がっています。

 

その社会不安がSNSでの暴言や人種・性差別や公務員や政治家・芸能界関係者などの暴力・暴言の告発など、さまざま波紋を呼び起こしています。

 

この暴言や暴力の傾向は、一般人にも広がっています。弱者や犯罪被害者は声を上げることもはばかられるような状況で、SNS上で、リアルに怒号ばかりが飛び交っている状況です。

 

「真実を知らされていない」不安感が、日本社会を覆い尽くしているように見えます。「ニッポン・スバラシイ」的なTV番組が増え、憲法を遵守すべき政治家が、憲法を改悪して国民の基本的人権を奪おうと企てているようです。

 

十二使徒がイエスと出会ったとき、主イエスを「世直しする預言者」と勘違いしていた部分がありました。それだけ、十二使徒の時代のローマ帝政下のユダヤ王国も荒んだ政治状況だったのです。

 

主の昇天を祝うこの時に、ルカ福音書でイエスのメッセージを語った24章44節~53節まで書き写してみました。

主の昇天の直前に、弟子たちは何を考え、何を感じていたのでしょうか?今の時代にも通じるものが、そこにはあるように思えてなりません。

 

  • 都に留まっていなさい

 

主イエスがご復活され、エマオやガリラヤ湖畔へと弟子たちがエルサレムから「一時避難」しようとした…のはご復活になった主イエスが、彼らのもとに現れたことで暗示されています。

 

つまり、弟子たちはエルサレムに留まるのが怖かったから逃げた…ということです。

 

主はエマオに向かう弟子たちと共に歩き、ガリラヤ湖畔で弟子たちとパンと魚を用意して待っておられました。

 

主イエスは、弟子たちにあらわれて発したメッセージは「都に留まっていなさい」です。

 

主イエスがご受難に遭われたのは、過越祭の直前でした。祭りの間に暴動が起きるのはよろしくない=過越祭が暴動の原因になりやすかった…という文化的背景があったのでしょう。

 

最近の「被害者・弱者・迷惑行為へのバッシング」にも見られるように、誰かを何かを見せしめ処罰することで、社会的な怒りが政権や王権への反感が爆発しないよう抑制していたのでしょう。

 

主イエスの時代、権力誇示のための見せしめのため、無実の罪で殺害された人は大ぜいいたことでしょう。

 

ご自身の昇天もまた、エルサレムの都で起きるのだから「都に留まっていなさい」と弟子たちに諭されました。

 

それは、「恐れることはない」という主イエスのことばを思い起こさせます。

 

疲れ、弱り、絶え間ないストレスを抱えていたのは、弟子たちも現代の私たちと何ら変わりなかったでしょう。

 

主イエスはそんな弟子たちに「都に留まっていなさい」と言われました。どうしろと言うのでしょうか?

 

弟子たちはご復活された主イエスのことばに従い、エルサレムに留まります。

 

「恐れることはない」という主のみことばは、何も怖がるなという意味ではないでしょう。「正しく恐れなさい」ということだと思います。

 

恐れるべきものは正しく恐れ、自分の中にある不安感への対処を具体的、かつ論理的に対処していくことは、恐怖と闘うすべでもあります。

 

あなたなら、わたしなら…主イエスがご受難に遭ったエルサレムの都に留まれますか?

 

祈りのうちに、想ってみましょう。

 

  • 手を上げて祝福された

 

主イエスはご昇天になる時、手を上げて祝福されました。

 

弟子たちは、どんな思いで主イエスを見送ったのでしょうか。

 

まだ、弟子たちは聖霊のたまものを受けていません。主を心から愛していること、主イエスなしに生きていけない自分はわかっていても、まだ聖霊のたまものは受けていないのです。

 

聖霊のたまものは、ひとの魂を少しずつ変えてくれます。弟子たちとて、主のご復活とご昇天の祝福を受けて、ハイそうですか…と主の愛を悟ったわけじゃなさそうです。

 

主イエスの弟子たちへの愛は、とても深いです。ご昇天の時も、弟子たちが心折れないよう同じ説明を繰り返しておられます。

 

「主の昇天」の福音朗読には入っていない44~45節の部分で、主イエスがなぜ弟子たちと共に過ごされたのか、モーセ五書と預言者のことばを詩篇のうたを引用して、語られます。

 

ご昇天を見送る弟子たちは、どんな気持ちだったでしょう?

 

誰よりも愛し、慕った師イエスへの喪失感がゼロだったとは思えません。

 

むしろ、この先どうしたらいいのか…という思いがあったのではないでしょうか。弟子たちは主イエスを慕って、以前の仕事や故郷の家族を置いて、旅をして来ました。

 

もう帰る家や職業のない人も、多かったでしょう。元の職業や故郷に帰れば、帰ったで石もて追われる可能性も否定できません。

 

将来への不安を抱えたまま、弟子たちはエルサレムの神殿で以前そうしたように、主イエスのみことばを語り始めました。

 

その時の弟子たちはおそらく、多くの語り部としての預言者の群れに紛れてしまったのかもしれません。

 

主の昇天を見送ったばかりの弟子たちは、その他大ぜいの律法学者や預言者の群れの一人に見えたかもしれません。

 

聖霊のたまものが与えられる前に、弟子たちはみずから少しずつ変わりました。

 

 

あなたは、わたしは、ことしの主の昇天の主日を迎え、自分自身の成長を感じてますか?

 

復活節は、主がみ恵みをくださるという受け身のお祭りではなく、ご復活の主イエスに自分が照らされたい…という祈りの時です。

 

主のご受難が暗い死の季節ではないように、主のご復活とご昇天もまた、自分のなかにある不安と恐れとの闘いでもあります。

 

不安と闘うには、その不安の構成要素は何であり、相手は何を感じ、何を思い、何をしたいのか…など不安感を具体的に捉えることです。

 

いまは一寸先は闇、という不安のなかにいます。誰もがそうでしょう。日々刻々と時代が足早に移り変わりつつあるなか、主イエスが十字架を担われたその道を主に従って歩きましょう。

 

そう思えば、きっと少しだけ気持ちが楽になるでしょう。

 

どうぞご自愛ください。フェイクニュースにお気をつけて!

 

 

5月29日(日・祭・白) 主の昇天 

第一朗読: 使徒言行録1・1-11  

答唱詩篇: 112①②③(詩編47・2+3,6+7,8+9)

第二朗読: ヘブライの信徒への手紙9・24-28; 10・19-23 
(第2 朗読ではABC 年共通の下記の箇所を用いることもできる)

第二朗読:  エフェソ1・17-23 

アレルヤ唱: 266または264(主の昇天)(マタイ28・19a+20b)

福音朗読: ルカによる福音書24・46-53

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。)

動画配信情報(5月27日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

「週刊大司教 第七十七回 復活節第六主日」

こちら 

タルシチオ菊池功大司教が、5月23日に新型コロナに感染されたとのお知らせが出ていました。10日間の隔離生活だそうです。詳細はこちら

祈りましょう。

  

カトリック関口教会 

チャンネル登録:こちら

※当日配信のようです。

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※当日配信&サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら

カトリック吉祥寺教会は、上記の大祝日には入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック葛西教会/主の昇天 ミサ・ライブ配信~2022年5月29日(日)10時

こちら

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら 


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら 

主の昇天 ~ カトリック山手教会 ~(2021年5月29日11:25~)

こちら 

The Lord's Ascension | Sacred Heart Cathedral Yokohama(29th May 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

2022年5月29日 主の昇天10:00~

こちら

 

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら   

主の昇天 ミサ 生配信(2022年5月29日10:30~)
こちら  

 

カトリック大船教会 

チャンネル登録:こちら

※チャンネルに当日アクセスしてみてください。

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

主の昇天(5月29日 9:00ロザリオの祈り、9:30:ミサ)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

カトリック加須教会 復活節第7主日 主の昇天ミサ 2022年5月29日 14:00

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

主の昇天のミサ・日ごとの福音テレビ (5月29日07:00~)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

岡秀太助祭 司祭叙階式

こちら

 元三位一体聖ベネディクト会修道士のマキシミリアノ・マリア・コルベ岡秀太助祭の司祭叙階式がありました。

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
  

2022年5月29日 - 主の昇天ミサ(祭日) -9:30~

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区 

※当日更新をご確認ください。

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

ミサ(主の昇天) 5月29日10:15~

こちら 

 

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

 

新しいチャンネルを見つけました。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら

 

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

 

ドミニコの友OP(カトリック松山教会)

チャンネル登録:こちら

チャンネル名が「Antonio Lee, OP」から「ドミニコの友OP」に変更になりました。

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第78回 聖トマス西と十五殉教者【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門テーマは「聖トマス西と十五殉教者」。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

👨‍🏫グイノ神父のミニ黙想会ー人間の神秘について

こちら  

グイノ神父さんのミニ黙想会後編です。

 

2021復活祭黙想会

こちら

そう言えば、黙想会というと待降節か四旬節。復活節の黙想会ってないのかなぁ?と思い、探してみました。下井草教会(東京・サレジオ会)のミニ黙想会です。

 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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