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« 2022年四旬節第五主日〜受難の主日: この人たちが黙れば石が叫び出す | トップページ | 2022年復活の主日〜神のいつくしみの主日: いつくしみの主日に想う世界とカトリック教会 »

2022年4月15日 (金)

2022年受難の主日〜復活の主日: 聖金曜日に解放神学のその後とカトリック教会の社会的役割を想う

Arinomachicross_20220415191101 主キリスト、あなたを礼拝し、賛美します。

  あなたは尊い十字架とご死去をもって、世をあがなってくださいました。

 

イエスは、悲しみに打ちひしがれた聖母の目の前で、言い表し得ない痛みのうちに、十字架に釘づけられます。

五感を慎み、情欲を十字架に付ける人は、イエス・キリストのものです。わたしは、今も臨終の時も、永遠に、イエス・キリストのものであることを望みます。

主イエス、わたしがあなたから離れることのないようにしてください。 

(十字架の道行第11留)

 

お元気ですか?ご無事ですか?しぇるりんです。(^ ^)

 

小さな街のカトリック教会で、訳の分からないまま物価がどんどん上がって、苦しい状態が続き、テレビやYOUTUBEでは毎日ロシアによるウクライナ侵略戦争のニュースばかり…。

 

平和を祈っているのに…どうして?と思うかも知れません。

 

しぇるりんの仕事先の同僚は、今もロシア軍占領下で爆撃だけではなく、兵隊らの略奪、強姦、殺害や児童拉致被害に怯えながら、仕事を続ける勇敢な人がいます。

 

たった今、戦争と戦う人に平和への祈りは通じません。不条理ですが、全面戦争に直面する人々は、可能な限り逃げ、時に戦い、敵を倒さねば生きのびられません。

 

ナチス·ドイツや日本の「国家総動員」擡頭時のカトリック教会の問題点は、今回の戦争でも繰り返されているように感じます。

 

平和を祈るのは良い事だが、いくら祈ってもキリストと共に十字架にいま釘付けられていると感じる人々の気持ちに積極的に寄り添ってない…という漠然とした印象です。

 

先日、ロシア正教会所属のロシア国内のウクライナ人司祭350名が「殺戮を祝福したキリル一世首教の名を復活祭(正教会は2022年4月17日)で呼ばないことを認可するよう、コンスタンチノープル対外総主教座に訴え出た」という衝撃の動画を見ました。

 

話していたのは、ロシア正教会のウクライナ人主教の一人です。英語訳でしたが彼は「ウクライナ人の大虐殺や戦争犯罪行為を祝福したキリル一世は、反キリストとして断罪されるべきだ」とまで言いました。

 

正教会の教義である「政教調和」が、「権力者におもねった行為」ではなく「信徒の総意が求めることのために積極的に働き、祈る教会」として主に東欧圏を中心に改革しつつあります。

 

虐殺の悲劇の地、イルピンではキリストの名をもってロシア兵を説得しようとした正教会司祭が殉教しました。

 

カトリック教会は、これから「平和を祈るだけでいいのか?」「権力者の暴力に対し、キリストの受難と十字架を身に受けた者として立ち向かわないのか?」が問われている、としぇるりんなどは思うのです。

 

そこで、戦争の現実の前で、カトリック教会は新たな教会改革への更なる一歩をあゆむための課題を考えてみたいと思います。

 

  • 「解放神学」が残した「闘う教会」の課題

 

教皇フランシスコは、皆さんもご存知の通り「解放神学」で民衆救済のため多くの神学生、修道者と司祭が立ち上がり、多くの名もなき殉教者を出した南米諸国のひとつ、アルゼンチンの出身です。

 

「解放神学」は日本にはあまり影響を残していませんが、韓国の民主化と南米の国々への社会的影響は甚大でした。

 

英雄的な聖オスカル·ロメロ司教殉教者が凶弾に倒れたのは、映画「ロメロ」などでも有名です。

 

「解放神学」は、「民衆と共に闘う教会」のあり方を示しました。カトリック教会など西方教会は気づいていませんでしたが、「解放神学」の聖霊の導きは、正教会·東方教会にも及んでいました。

 

地理的な要因もあり、もともと正教会さんの改革の動きは西方教会に比べ、半世紀ほどズレて発生する歴史的傾向があるようです。

 

これは、各国の正教会とコンスタンチノープル総主教座との「ゆる〜い連携」「それぞれの地域と信徒の総意」が、世界的な事件と結びつかないと、なかなか「変わってるんだ!」という実感が湧かない故かも知れません。

 

Netflixの「ウィンター·オン·ファイヤー·イン·ウクライナ- 自由への闘い」という映画があります。他のチャンネルでも見られるので、ぜひご覧ください。

 

その中で、十字架を杖に警官隊と民衆の間に立って祈祷書の祈りを捧げる司祭と修道者、民衆指導者の後で「理性を失わないよう」聖書を朗読し続ける修道者の姿が印象的でした。

 

「信徒が闘いの中にあれば、闘いの真っ只中で祈り、キリストの愛を説く政教調和」という新しい教会のあり方を示しています。

 

カトリック教会にとって「解放神学の時代」は、一時の内政紛争がもたらした「時代のあだ花」だったのでしょうか。

 

十字架で苦しみのうちに死を身にうけたキリストは、もっとも貧しく、苦しむ人々と共にあると同時に、上層部の命令で暴力装置として人間性を奪われた機動隊·警官隊や軍人らにも「キリストの愛に育まれて育ったこと」を思い出すよう語りかけます。

 

「それは、当たり前にキリスト教社会に育つ人のことでしょ?」としか日本では思えないかも知れません。

 

それでも「解放神学」についてカトリック教会が再考すべき時が来た、としぇるりんなどは思います。

 

神道や仏教の人だからといって、基本的人権を不当に収奪することは21世紀にはあってはならないという認識が人類普遍の価値観として広まっていることを、日本のカトリック教会はもっと積極的に発信できると思うのです。

 

これは、混乱の中にある南米諸国などで「直接民主主義」が徐々にですが実践されつつあることとも、密接な関係があります。

 

平和は祈るだけでは、訪れない。戦場で生きる人々との親密な語らいのなかで「闘うキリスト者」である必要性を痛感しました。

 

武器を取り、戦争をすることをただやみくもに否定することが平和への祈りではない…ということです。

 

では、ロシア正教会は私たちにどんなことを教えているのでしょうか?

 

  • 罪人に「祝福」を与えたらどうなる?

 

モスクワ派のロシア正教会所属のウクライナ人主教·司祭·修道者が正教会の聖週間を目前にして、「復活祭のミサでキリル一世首教の名を呼ばない」「コンスタンチノープル総主教座に署名嘆願書を提出」という動きがありました。

 

キリル一世がロシアによる侵略戦争、略奪や組織的虐殺などを行う戦争であることを知りながら、権力者の意向に従い「ネオナチ掃討に従事するロシア軍に祝福を与えた」ことが事の発端です。

 

今回、ウクライナ正教会側では「防衛戦という戦争に祝福」を与えたという話は出ていません。

 

たとえ致し方ない防衛戦であっても「戦闘行為=殺人を前提としたミッション」に祝福を与えるかどうかは、「罪のゆるしの愛をもたらすために、十字架に釘付けられたキリスト」を信じる民にとっては、重要なテーマです。

 

オレンジ革命の時は、ウクライナが親露派大統領選出の不正選挙に立ち向かった民衆蜂起でした。その状況は南米であった過去の「解放神学の時代の光景」に一見すると「コートを着てるか、シャツ姿か」の違いにしか見えなかったかも知れません。

 

不正選挙で当選したヤヌコビッチ氏を糾弾する学生ら、彼らを支える民衆と不正選挙に敗北したユシチェンコ氏ら大人たちの支援がありました。

 

キーウ(キエフ)では連日のように、老若男女がプラカードや十字架、ロザリオの祈りを掲げて行進しました。

 

違いは「ヤヌコビッチ氏はヘリでロシアに亡命」したことで、オレンジ革命が唐突に成就してしまったという点です。

 

 

今回の戦争でウクライナの防衛戦で際立つのは「オレンジ革命を全国民が闘う」という、ボトムアップのナショナリズムの高揚です。

 

たとえボトムアップのナショナリズムであり、侵略攻撃から民間人を守るための戦争とはいえ、軍隊に祝福を与えないウクライナ正教会から、私たちは学ぶことがあります。

 

戦争目的の善悪に関係なく、キリストの教えに背く行為を行う「事象」に対し、教会は祝福を与えて良いのか、否かという課題です。

 

カトリック教会もまた、「政教分離だから、政治には関与しない」という姿勢が、ある意味「民衆と共に生きたキリストと本当に向き合っているのか?」というボールを投げ返されたと思うのです。

 

カトリック教会は、ウクライナ正教会さんが投げたボールを受け取れるのか、キリストに向かってどんな愛の「返球」ができるのかが、問われている聖週間だと思います。

 

皆さんがたったいま直面している物価高も、アフリカなどでの急速な食糧·燃料危機も、ロシアによるウクライナ侵略が大きく影響しています。

 

ロシア·ウクライナは世界最大の肥料·飼料穀物輸出国であり、ウクライナの肥沃な大地はアフリカやインドなどへの輸出小麦の生産国です。

 

また、半導体の基盤や一部自動車部品などIT先進国となる「戦略工業品」の大規模生産国がウクライナです。

 

ロシアによる全面戦争は、これらの豊かな実りを一気に台無しにしてしまいました。大ぜいの民間人、ウクライナ軍兵士と「演習」で狩り出された大ぜいの若いロシア兵の生命を残酷なまでに奪い尽くして…です。

 

今年は暗い復活祭の訪れです。あまりにも多くの生命が奪われ、今も多くの民間人や避難弱者が戦乱の地に取り残されているからです。

 

避難先での生活も、厳しいようです。みな、少しでも働いて稼ぎたい…と必死です。

 

あなたは、わたしは…ふって湧いたように訪れた戦争のなかで、砲撃と飢餓の恐怖の真っただ中で、主なる神に祈れるでしょうか?キリストの愛に信頼を置けるでしょうか?

 

カトリック教会は、間もなく主のご復活祭を迎えます。全面戦争のまっただ中での復活祭を、わたしたちがどのように意味深く過ごすかが問われています。

 

新型コロナ禍も、まだ終わってません。

どうぞ、ご自愛ください。

 

4月17日(日·祭·白) 復活の主日

■日中のミサ 栄続信 

第一朗読: 使徒言行録10·34a,37-43 

答唱詩篇: 87①②③(詩編118·1+2,16+17,22+23

第二朗読:  コロサイの信徒への手紙3·1-4 

          △一コリント5·6b-8 

復活の続唱: 典礼聖歌 351

アレルヤ唱: 266または264(主の復活)(一コリント5·7b+8a)

福音朗読: ヨハネによる福音書20·1-9 (

 

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。聖週間~復活の八日間の典礼については別冊をご参照下さい。)

動画配信情報(4月15日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

2022年四旬節 菊地功大司教メッセージ

こちら 

 

「シノドスへの歩み」第三十回 みことばと共に 2022年4月10日受難の主日C

こちら

  

カトリック関口教会 

聖金曜日 主の受難の典礼(4月15日 19:00~)

こちら 

復活の主日 復活の聖なる徹夜祭(4月16日 19:00~)

こちら 

復活の主日 日中のミサ(4月17日、10:00~)

こちら

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※当日配信&サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら

2022.4.16 18:30 復活の聖なる徹夜祭ミサ ライブ配信 Live Mass 

こちら 

2022.4.17 10:30 復活の主日ミサ ライブ配信 Live Mass 

こちら

カトリック吉祥寺教会は、上記の大祝日には入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

カトリック葛西教会/聖金曜日(主の受難) ライブ配信~2022年4月15日(金)19時30分

こちら 

カトリック葛西教会/聖土曜日・復活徹夜祭 ミサ・ライブ配信~2022年4月16日(土)19時30分 

こちら

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら 

mass4/16 復活徹夜祭(19:00~)

こちら

mass4/17 復活祭 日中のミサ10:00~

こちら


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら 

 

聖金曜日(主の受難) ~ カトリック山手教会 ~  

(2021年4月15日18:55~)

こちら  

復活の主日(復活の聖なる徹夜祭) ~ カトリック山手教会 ~

(2021年4月16日18:55~)

こちら  

復活の主日 ~ カトリック山手教会 ~

(2021年4月17日11:25~)

こちら 

 

 Easter Sunday | Sacred Heart Cathedral Yokohama

(17th Apr. 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

2022年4月15日 聖金曜日(主の受難)19:00~

こちら

※ 聖なる復活徹夜祭と復活の主日のライブ配信もあるはずです!

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら   

 

聖金曜日・主の受難 生配信(2022年4月15日19:00~)
こちら 

  

復活祭・復活の聖なる徹夜祭 生配信(2022年4月16日19:00~)
こちら 

復活の主日・日中のミサ 生配信(2022年4月17日10:30~)
こちら  

 

カトリック大船教会

登録チャンネル:こちら 

【ミサ】聖金曜日 2022年4月15日カトリック大船教会19:00~

こちら

 

【ミサ】復活の主日 2022年4月17日9:30~

こちら

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

受難の主日(枝の主日)(4月10日 9:30:ミサ)

こちら 

聖木曜日(主の晩さん)(4月14日19:30:ミサ)

こちら 

聖金曜日(主の受難)(4月15日19:30:ミサ)

こちら 

聖土曜日(復活徹夜祭)(4月16日 19:00)

こちら 

復活の主日(4月17日 9:30)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック加須教会 聖金曜日 主の受難の典礼 Good friday service 2022年4月15日

こちら 

カトリック加須教会 聖土曜日 復活の聖なる徹夜祭ミサ 2022年4月16日 18:00

こちら

カトリック加須教会 復活の主日( 日中)のミサ Easter Sunday 2022年4月17日㊐ 14:00

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

聖金曜日・主の受難・日ごとの福音テレビ

こちら 

復活祭・復活の聖なる徹夜祭のミサ・日ごとの福音テレビ (4月16日22:00~)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
  

2022年4月15日 - 聖金曜日 主の受難の祭儀 - 19:00~

こちら 

2022年4月16日 - 復活の聖なる徹夜祭ミサ・洗礼式 - 19:00~

こちら 

2022年4月17日 - 復活の主日(祭日)ミサ -9:30~

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区 

※当日更新をご確認ください。

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。Arinomachicross_20220415191101

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

主の受難(聖金曜日)ミサ(4月15日19:00~)

こちら 

主の復活の徹夜(聖土曜日)(4月16日19:00~)

こちら 

(復活の主日)2022年4月17日 10:15~

こちら 

 

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

 

新しいチャンネルを見つけました。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら

 

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

 

ドミニコの友OP(カトリック松山教会)

チャンネル登録:こちら

チャンネル名が「Antonio Lee, OP」から「ドミニコの友OP」に変更になりました。

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第73回 大阪の殉教者・ティエゴ結城了雪【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門、今回は大阪の殉教者・ティエゴ結城了雪のご紹介です。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

#聖週間#聖金曜日#主の受難の記念#説教# 2022-4-15

こちら 

「聖イグナチオの霊操」第42回『イエスの死と葬り』(第3週)

こちら

 

聖イグナチオの霊操シリーズ情報更新!

 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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