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« 2022年四旬節第三主日〜四旬節第四主日: ウクライナとロシアを聖母マリアの汚れなきみ心に奉献 | トップページ | 2022年四旬節第五主日〜受難の主日: この人たちが黙れば石が叫び出す »

2022年4月 1日 (金)

2022年四旬節第四主日〜四旬節第五主日: 先の大戦の記憶を語り継ぐために…

1mantegna_andrea__crucifixion__louvre_fr 十字架の道行 第七留

 

主イエス·キリスト、あなたは絶え間なく続く苦痛のさなかで、、もう肉体の限界にきたとお感じになったのでしょうか。弟子たちに「心は燃えても、肉体は弱い」と仰せになったあなたは、もう一度力をふりしぼって歩き続けました。わたしたちも最後まであなたの後をたどることができますように。

 

お元気ですか。ご無事ですか。しぇるりんです。(^^)

新型コロナ禍が始まってから2年ちょっとが経ちました。ロシアによるウクライナ侵略戦争が始まってから37日目、今日はエイプリルフールです。

日本国内では、静かに医療崩壊が深刻な様相を呈しています。冬&学校·幼保感染を2月中に止められなかった結果です。

新学期が始まれば、またぞろ感染児童·生徒が増え、その家族が「自宅療養」が原因で感染し、大人のあいだに感染拡大し…という連鎖が始まるでしょう。

きれいに掃除されたウォッシュレット付のトイレが完備され、爆音もせず、空襲警報という「考え方」すらない日本で、未曾有の医療崩壊が起きていることに、どれぐらいの人が気づいているでしょうか。

軽い風邪症状と微熱のある人が靭帯損傷や骨折などのケガをしたら、整形外科ですぐに必要な治療を受けられない可能性があります。

オミクロン株、オミデルタ株の症状は「一般的な風邪症状」ととても似ており、問診で区別はできません。怪我や事故などの「災害」による治療現場も、新型コロナ対策の不備で影響を受けています。ワクチン副作用による各種心臓疾患の増加も懸念されています。

体感で電気代がおよそ40%、物価がおよそ20%ほど、1月から比べると跳ね上がりました。G7の他の国では行われている消費減税・消費税(物品税)一時停止などの施策もなく、給与水準は上がっておらず、生活防衛も必死です。

エネルギー価格問題の影で意外に知られていないのが、ウクライナとロシアは肥料·家畜飼料と欧州·アフリカ向けの食糧輸出国であること。特に激戦地のウクライナ東部は「肥沃なウクライナの大地」と呼ばれる大穀倉地帯。

ウクライナの戦地を必死で生き抜いているしぇるりんの会社の同僚と、平和な日本のあいだで感じるのが、語り継がれていない「先の大戦の敗戦」までの十字架と日本軍による蛮行の記憶についてです。

「天皇の玉音放送」で「平和な終戦」を迎えたと勘違いしている人が多い上に、空襲や直接戦闘を体験しなかった地方の在住者と、空襲、特に東京·大阪など大都市部を襲った大空襲被害者の子孫の「戦争·戦後の記憶への認識」はまったく異なります。

ウクライナ戦争に関わるウクライナ人に、東京大空襲の時の銀座数寄屋橋付近のモノクロ写真を見せました。彼は「何でだ?戦争はWWIIの時と何も変わってない!」と叫びました。

恥ずかしいことですが、ウクライナ戦争が「全面戦争」であることを受け入れられるまでは、「シリアかアフガンぐらいの紛争が始まるのかな?」と言う認識でした。

朝鮮動乱以降は、局地的なゲリラ戦を主にする「少数精鋭 v.s. 地元兵」の戦闘が増え、その分激化する情報戦の時代に突入してはや半世紀ほどが過ぎたからです。

なぜ、ウクライナ戦争に対して日本人は異常な好奇心や無関心でしか接しないのか?これは、先の大戦·終戦後の10年間の記憶を、故意に封印しようと必死になっていた私たち日本人の問題です。

先の大戦の悲惨だった日々、日本人がそれぞれの場所で感じた「体験の乖離」を語らないまま、教科書からは沖縄戦、従軍慰安婦などさまざまな「歴史修正主義」で記憶を書き換えようとする動きがあります。

わたしたちカトリック信徒は、そえぞれの親や祖父母が体験したそれぞれの「戦中·戦後」の記憶を「頭の中で修正」せずに語り継ぎ、「希望的観測と平和ボケで歴史を修正しない」が必要なのではないでしょうか。

 

  • 「歴史修正主義」のもつ恐怖の本質

「歴史修正主義」でいちばん怖いのは、自分たちの国や過去に戦争を戦った人々が犯した多くの非人道的行為、特に軍人が民間人に対して行った数々の蛮行、従軍慰安婦問題など「すでに公式に各国メディアに取り上げられた問題だけではありません。

シベリアや北方領土、朝鮮半島、旧満州などからの民間人引揚者に対する日本国内での差別や虐待·短期間で支援打ち切りにした問題、1970年代ぐらいまで影響のあった戦災孤児問題、ヒロポン(麻薬系薬物)の濫用問題、先の大戦での長い厭戦気分や復員後の「憂さ晴らし」のための相次いだ強姦行為など…上げればキリのない日本国内での出来事です。

終戦前より日本国民を分断したのは、終戦後の混乱期です。

裕福な農村出身者の子孫に訊くと、「戦争ねぇ…別に正月に餅喰うのに不自由はしなかったって自慢された」と言われてショックを覚えました。東京で餓死者が相次いている時に、東京から数百キロの場所では餅つきしていた…というショックです。

米どころである新潟などの出身者には、「都会の餓鬼はよく喰う…」といった言い方をされたこともあります。

終戦後になぜ日本で食糧危機が起きたのか、日本の農村では理解できていなかったようです。植民地独立により、食糧の需給バランスが大幅に崩れました。

終戦は8月〜9月、ちょうど米が品薄になる季節でした。終戦まで、日本の都市部は植民地から収奪した米穀などの配給で食いつないでいました。

この点を理解できなかった日本の農村では、供出米を出し渋り、お金で買い付けに来る「買い出し」の人に高く売りました。「買い出し」「闇市」以外に生活方法のない都市部の人々が急増しました。

終戦後も配給制度はありましたが量が少な過ぎ、飢餓線以下になったからです。

終戦直後の都市部の食糧危機は深刻で、餓死した人も大勢いました。転居時に配給手帳が都市部で不要になったのは、1970年代の米販売自由化以降です。

1960年代に「ベテラン教師」時代を過ごした学習塾の先生からは「午前·午後の2学級制、児童の半分はヒロポン中毒」という状態の学級でも「なぜ、どうしてこれを学ぶ必要があるのかを教える技術があれば、教えられる」と言っていました。

農林漁村は、終戦後ある種の「バブル景気」状態になったようです。どんなものであれ、食べられるものならものすごい高値で売れる時代は配給制度とともに続きました。

1970年代以降、徐々に始まった食糧輸入の自由化とドル円の為替変動制導入後に、農林漁村の過疎化が始まります。

 

終戦直後〜1970年代までの「地方と都市部の格差」の歴史への認識の甘さが、21世紀の「タテ社会の分断」につながっています。

戦前·戦後の「それぞれの小さな話」に歪曲されがちな事でも、日本国内の食糧受給率バランス、為替相場と食糧支援や輸入量/価格の影響を大きく受けています。

 

たとえば学校給食名物?の「牛乳とパン」は、もともとララ物資と呼ばれた欧米からの支援物資の中の脱脂粉乳と小麦粉を提供したことに由来します。

気づいていましたか?学校給食のパンを米飯に変えられない理由は、学校給食用に整備された製パン/酪農企業の都合と官民癒着の問題もあるのです。

自国の当たり前の数字で語れる問題を歪めるのが、歴史修正主義の第一の恐怖です。

 

  • 洗脳には脱洗脳以外の道はない

 

軍人とは本来、「軍隊と殺傷武器をもって戦う軍隊と、避けられない場合には殺傷してでも任務遂行する」、殺人·暴力を職業とする冷酷さを持つ職業です。

これはどこの国でも、同じでしょう。それゆえロシアから突然侵略されて戦争する羽目に陥ったウクライナ軍の当局やその軍人でも、軍隊や軍人に対する被害を公に「被害だ」とは言いません。

あくまでも「民間人や高齢者、病弱者や子どもたちに対する被害」だけを公表するのは、戦争は「軍人同士が殺し合うことを予め想定されている」からです。

なので、いちばん記述面で民主的という評判の《ともに学ぶ人間の歴史》(株式会社学び舎2020)でも「赤紙で徴兵された」をあたかも戦争被害であるかのように語るのは、言語道断です。

赤紙で徴兵され、逆らえば家族までが陵虐などの被害を受け、本人は重罪に課されたことは事実ですが「戦争被害」ではなく「国民が弾圧される前に、十分な基本的人権をを求めず国家総動員思想に洗脳された結果」です。

今回のロシアによる侵略で言えば、殆どのロシア兵がスマホに着信した「赤紙」で徴兵された普通の若者でした。先日、プーチン氏はさらに134,500名の新規徴兵召集に署名したと外信報道が伝えています。

インターネット時代は、情報の伝わりが早いです。ロシアのTV放送に洗脳された親族/家族の怒りっぽさ、短気な態度に呆れた…という情報がYOUTUBEやSNSを駆け巡っています。

戦前·戦後の日本人も同じです。怒りっぽく、妙に「自分だけ·今だけ」の世界に閉じこもったままの両親に育てられ、両親や祖父母の虐待·洗脳被害に気づかないまま21世紀を生きている人がとても多いです。

戦前の洗脳被害に気付かぬ人が多いせいなのか、日本ではあれだけ残虐な戦争に加担した人が多いのに戦争PTSDで深刻な症状や家庭崩壊、DVの増加/減少率が戦勝国やドイツ、イタリアに比べて少なかったように思えます。

「忘れればいい」と思うのでしょうか。家庭崩壊やDVに悩む沖縄県は、むしろ先の大戦の歴史と向き合おうと努力しているようです。

軍隊にいる「軍人」とは、どのようなカタチで「加害者にさせられた」にせよ、殺戮のための要員です。軍隊での加害行為を正当化するような「修正」があってはなりません。

戦前の「赤紙」に非があると考えるなら、主体的な民主主義社会を築くため、国民の権利を主張し、選挙が公正に行われるよう努力せねばなりません。

そのためにも、先の大戦の負の側面について直接の当事者でないからこそ21世紀を生きるわたしたちが真摯に向き合う必要があると思うのです。

戦争を語りつぐことで、わたしたちは心の傷みを受け入れ、洗脳を拒否できる主体性と主張のできる日本人を目指しましょう。

「空気を読まない」ってとても大事。同調する人を減らし、できるだけ分裂するまで息を潜めていれば、人は争いやすいやすく、同調圧は脆く崩壊するからです。

同調圧の圧力がちょっと抜けると、日本人でも洗脳を拒否して、自分だけの世界に籠らない「分かち合いのスキマ」がそれぞれの心の中に生まれるからです。

カトリック教会でも、まだまだ先の大戦の記憶を語り継ぐ努力はなされていません。当事者は高齢化していますが、その子どもたちなら語りつげると思うのです。

あえて十字架の道を歩むのは、キリスト者の使命だと信じます。

どうぞ、ご自愛ください。ご無事で。

 

4月 3日 日·主·紫  四旬節第5主日  

第一朗読: イザヤ43·16-21  

答唱詩篇: 154①②③    詩編126·1 2ab 2cd 3 4 6 

第二朗読: フィリピ3·8-14 

詠唱:  262 第5 主日C  ヨエル2·12 13 

福音朗読: ヨハネによる福音書8·1-11 

 

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。)

動画配信情報(4月1日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

2022年四旬節 菊地功大司教メッセージ

こちら 

 

「シノドスへの歩み」第二十八回 みことばと共に 2022年3月27日四旬節第四主日C

こちら

  

カトリック関口教会 

四旬節第4主日(2022年3月27日 10:00)
こちら

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら 

カトリック吉祥寺教会は、上記の大祝日には入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

カトリック葛西教会/四旬節第5主日 ミサ・ライブ配信~2022年4月3日(日)10時

こちら 

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら

mass4/3 四旬節第5主日10:00~

こちら


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら                 

 

四旬節第5主日 ~ カトリック山手教会 ~(2021年4月3日11:30~)

こちら  

アウグスチノ水上司祭の初ミサです!

 

5th Sunday of Lent | Sacred Heart Cathedral Yokohama(3rd Apr. 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

 

カトリック横浜司教区 司祭叙階式(2021年3月21日13:00~) アウグスチノ水上健二助祭

こちら  

 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

           

2022年4月3日 四旬節第5主日(10:00~)

こちら   

 

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら          

 

四旬節第5主日 ミサ 生配信(2022年4月3日10:30~)
こちら 

 

カトリック大船教会

登録チャンネル:こちら      

 

【ミサ】四旬節第4主日 2022年3月27日9:30~

こちら

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

四旬節第5主日(4月3日 9:30:ミサ)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

カトリック加須教会 四旬節第5主日ミサ 2022年4月3日 14:00~

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

C年・四旬節第4主日のミサ・日ごとの福音テレビ(2022年3月27日7:00-)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
  

2022年3月13日 - 四旬節黙想会 -

こちら

 

2022年4月3日 - 四旬節第5主日ミサ -9:30~

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区

  

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

ミサ(四旬節第5主日)2022年4月3日 10:15~

こちら 

 

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

 

新しいチャンネルを見つけました。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

2022年3月5日土曜日(四旬節第1主日・紫)19:00~

こちら

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら

 

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

 

ドミニコの友OP(カトリック松山教会)

チャンネル登録:こちら

チャンネル名が「Antonio Lee, OP」から「ドミニコの友OP」に変更になりました。

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第70回 広島の殉教者【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門、今回は江戸の殉教者のご紹介です。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

🗣️四旬節3主日聖書と典礼の絵の説明📕 と 説教2022年3月20日

こちら 

四旬節のお説教も明るい方がいい?

 

「聖イグナチオの霊操」第39回『ピラトの裁判と死刑判決』(第3週)

こちら

 

聖イグナチオの霊操シリーズ情報更新!

 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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