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« 2022年復活の主日〜神のいつくしみの主日: いつくしみの主日に想う世界とカトリック教会 | トップページ | 2022年復活節第3主日〜復活節第4主日: 主はわたしの羊飼い »

2022年4月29日 (金)

2022年神のいつくしみの主日〜復活第3主日: 天国に入れるのは…?

Fmxd0noxeai3wu0イエスは御自分を信じたユダヤ人たちに言われた。「わたしの言葉にとどまるならば、あなたたちは本当にわたしの弟子である。あなたたちは真理を知り、真理はあなたたちを自由にする。」

 

(なぜ、自由民である彼らが奴隷であるかのように言うのか尋ねられて…。) 

 

イエスはお答えになった。「はっきり言っておく。罪を犯すものは誰でも、罪の奴隷である。奴隷はいつまでも家にいるわけにはいかないが、子はいつまでもいる。…」

(ヨハネによる福音書8:31, 34〜35)

 

お元気ですか。ご無事ですか。

しぇるりんです。(^ ^)

 

そしてシエナの聖カタリナさん、霊名日おめでとうございます。🎉

 

カトリック教会復興に尽力したシエナの聖カタリナにあやかり、主の教えが権力にねじ曲げられることのないよう祈りましょう。

 

ゴールデンウィークは始まったものの、新型コロナ禍は衰えていません。学校·施設内感染拡大の状況把握ができていない地域が多いようです。

 

もちろん上海で起きているような、極端なロックダウン+配給制度から起きるさまざまな矛盾には問題があるでしょう。

 

それでも、ゴールデンウィークでキャッハー!と騒いで良いほど、状況は良くないです。連休直前、最後の薬品納品あたりですでに病院·クリニックの医薬品不足などが、SNSで呟かれていました。

 

その上、町のお医者さんは祝日にはお休みです。体調不良になっても、休日診療や救急搬送はハードルが高いので医療が受けられない可能性があります。

 

世界ではロシア軍によるウクライナ侵略で、第三次世界大戦がいつ起きても不思議のない状態が続いています。

 

ロシア正教会の回心と、教会刷新を望むロシア正教会司祭らに天の大地、聖マリアのみ恵みがあるよう祈りましょう。天のみ母が、教会共同体とともに平和を祈ることすら禁じられたロシア正教会司祭に、み恵みを下されないとは思えません。

 

ロシアのプロパガンダ戦はついに、公然と反キリストの領域に入り込んで来ました。

 

首教が戦争·侵略·核兵器に祝福を与えただけでなく、そのプロパガンダで「ロシアのために戦って死ぬものは皆、みな天国に行ける」と言い出しました。

 

こうなると、ロシアの政治的プロパガンダはロシア正教会のカルト宗教化の色合いを帯びてきます。ロシア正教会は、ロシア人の心の故郷のような教会共同体です。

 

イエス·キリストが教えてくださった平和·愛·信頼·希望の教えを踏みにじる行為を、所属する教会共同体が少し違うというだけで、黙認はダメだと思うのです。

 

そこで今日は「ひとは天国に行けるのか?」についてちょっとかんがえてみたいと思います。

 

  • 「死ねば天国に行ける」のか?

 

以前、仕事にあぶれていた時介護の仕事をしたことがありました。

 

その時、あるヘルパーさんが「あの世」について言っていた言葉が印象的でした。

 

「あの世だの天国だのってのは、よっぽど良いところなんだろうさ。だって、みんああっちに行ったら二度と帰って来ないじゃない。」

 

死と天国·地獄·煉獄について、私たちは選ばれた聖人聖女らがそれぞれが生きた時代の「天国·地獄·煉獄」の観想について読みかじったことがあるぐらいです。

 

カトリック教会の司祭は、天国についても多くを語りませんが、地獄に堕ちた人々についてはなおさら口を閉ざして語りたがらない傾向があります。

 

西方教会=カトリック教会やプロテスタント諸宗派が、東方教会や正教会派を「追い詰めようとしている」という事実はありません。

 

ただ、第二バチカン公会議が1960年代のとある秋の日に、聖ヨハネ23世の「公会議を召集してください」と言われてから、西方キリスト教世界は大きな変革を乗り越えてきました。

 

《カトリック教会の教え》は刷新され、各地域と信徒の置かれた状況により、地域·国ごとの多様性が教会活動に反映するようになりました。

 

その一方で、教会の教えで信徒が死を迎えるまさにその時に気になる「天国と地獄」という課題について、カトリック教会はあまり語らなくなりました。

 

イエスさまが教えてくださった愛の教えに殉じなくても、祈らなくても、地獄に堕ちる訳じゃないんでしょ…的な「偽りのヒューマニズム」の蔓延です。

 

思想信条や文化の違いを受け入れること、は必要です。

 

具体的な命題を、ここで出してみましょう。

 

現存する人でカトリック信徒ではない社会的リーダーであるダライ·ラマ三世とヴラジミール·プーチン氏、どちらも天国で受け入れられると思いますか?

 

一人は皆さんもご存知の仏教界の良き指導者です。

 

もう一人はロシアで戦争·侵略·核兵器を祝福させ、「ロシアのために戦って死ぬ人は誰でも天国に行ける」と言うプロパガンダを唱える政治指導者です。

 

日本のカトリック教会、ローマ教会は詭弁で逃れず、この課題に対して答えられるのでしょうか?

 

プーチン氏のプロパガンダは、日本の靖国神社問題によく似ています。プーチン氏は、このままロシアの徴兵兵士のご遺体を回収せずに戦争を進めるなら、「今回の侵略戦争で亡くなったロシア人はすべて、ロシア正教会の聖なるクリプトの祭壇に祀られる」などと言い出しかねないです。

 

これらの「天国」プロパガンダの影には、「死ねば誰もが成仏する(仏教の誤解)」、「死ねばいつか天国に行ける」という、奇妙な「みんながみんな選民意識」があると思うのです。

 

どうでしょうか?

 

ひとはみな、死ねば天国に行けるのでしょうか?天国の聖人聖女の世界で、ヒットラーやプーチンは居心地が良い魂なのでしょうか。

 

しぇるりんは、天国や地獄も「居心地の良さ、悪さ」で本人の魂が主体的に選ぶものだと思います。

 

この地上の国はオギャーと生まれた時から、置かれた場所で生き始めねばなりませんが、死後の世界は「自分が居心地の良いところを選んで進む」と、なんとなくイメージしてます。

 

いかがでしょうか?天国って誰でも行けるなら、「放蕩息子」のたとえで、あの次男が最後まで遊び尽くして回心せず、父の家に帰らなくても済んだのではありませんか?

 

  • 命を守る行動·戦争·平和について

 

一時期ブームだった、前世がどうだとか、来世がどうだとか言う「ニューエイジ思想」はちょっと廃れ気味のようです。

 

ポルノグラフィーと同じく、ゲームやアニメでこれでもかと使い尽くされた結果、その根拠のなさに嫌気がさしたせいかも知れません。

 

と同時に、イエスさまの教えて下さった愛の教えを蔑ろにされても「仕方ない。そういう人がいるんだから…」と諦めがちな雰囲気が教会内部にも漂っていることは否めません。

 

死者の魂に対する敬意を表することは必要です。

 

が、生きて大罪を犯した人が悔い改めることもなく、説明責任·心からの謝罪と回心をすることなく生物学的な死を迎えたら、その生きている間の罪はゆるされないまま残る…というキリスト教の伝統的な考え方まで歪めるのは問題です。

 

国家神道·国民総動員·靖国神社(忠魂社)が国家予算で賄われていた戦前、日本のカトリック教会は息を潜めて時代の流れが変わるのを待つ以外のすべがありませんでした。

 

「お国のために」餓死·病死に追いやられた人々を、今も政治利用されるがままにあるのが靖国神社さんです。

 

日本が犯し続けているそのあやまちを、ロシア正教会さんが犯そうとしているなら、せめて「これ以上、罪を重ねないで、イエスさまの愛と平和の教えに立ち戻りましょう」と声かけぐらいしても良いと思うのです。

 

よくロシアによるウクライナ侵略に立ち向かうため、ウクライナの人々が銃を取り、戦うことを「侵略する奴も、それに立ち向かうために銃を取る奴も平和の敵」と勘違いしている日本の教会関係者もいるようです。

 

これは、とても悲しい誤解です。自分たちの国に侵略軍が攻め寄せてきたら、避難するか、立ち向かって戦う以外に選択肢はありません。

 

ウクライナとロシア占拠下クリミア州との州境近くの複数の勤務先スタッフから聞いた話では、確かに2021年9月のロシア軍の「通告のあった演習」の際には、小さな衝突はあり、数名の死者がそれぞれ出ました。

 

この時「演習軍」が軍事力を大きく残留させたため、危機感を感じたウクライナ人の一部は、武装演習などに自主的に参加するようになりました。

 

2022年1月終わり頃までこの演習に強制力はなく、あくまでも「2014年のクリミア併合の恥辱を忘れるものか!」と「オレンジ革命の精神は、ウクライナと共にある!」といった民族主義的な思想を持つ、成人年齢に達した個人男女が自由意志で選択できる「自主訓練」でした。

 

日本であまり知られてないのは、2014年〜カナダ軍など西側諸国の軍事訓練専門官男女がウクライナ軍に、「硬直した指揮系統を持つロシア軍に、柔軟に少数で対応できる作戦能力」を伝授し続けたという点です。

 

2022年1月終わり頃〜、通告なしにロシアの演習軍がウクライナ国境線近くに戦陣を組んだ状態でロシア側に配備され状態で居座ったまま兵力を増強させます。

 

2022年1月24日が、当初のロシア軍の「ウクライナ侵略」開始する予定日でした。しかし、ロシア軍将官は冷たい駅のホームで野宿させられて疲れ切った、徴兵されたばかりの若者たちの群れでした。アニメ「ケロロ軍曹」ばりの訓練が「整列」ひとつに必要な状態で、戦争が始められる訳がありません。

 

この時点で初めて、幼保〜中学生対象の「危険な爆弾の見分け方、爆発物を見つけた時の対応」についての講習が本格的にウクライナ国内で始まりました。

 

万一、ロシア軍がウクライナに本当に攻め入ってきたら、シリアやアフガニスタンで起きた「ぬいぐるみ爆弾」などで子供たちが犠牲になる可能性があるから…という消極的な理由でした。

 

2月の初め頃、「今回は何が起きるのかよく分からない」という言葉が、しぇるりんの委託業務のなかでも言われるようになりました。

 

有事に備えて業務を縮小し、息を潜めるように季節ごとの業務をこなしていました。2月22日になり、同僚が「ねえ、やっぱりちょっと良くない事が起こりそうだから…」と連絡が来ました。実はこの日、ロシア軍はウクライナ侵略に向けて国境線を越境したという情報がテレグラムというSNSで入ったようなのです。

 

主要空港と都市に巡航ミサイルが打ち込まれ、ロシア軍がとつぜん全面戦争をおっ始めたのです。

 

正直しぇるりんも「まあ、シリアかアフガニスタン侵攻みたいな事が起こるのかな」ぐらいにしか思ってたので、かなりショックでした。

 

インドシナ紛争以来、全面戦争は戦費が領土拡大後の経済的収益を考えたらどんなに搾取しても費用対効果が悪いのでしないまま、21世紀を迎えたからです。

 

全面戦争のまっただ中にいる同僚と連絡は次第に途切れがちになり、日本側では戦争に巻き込まれた人の気持ちは全く理解されないまま、業務継続だけを目標にしぇるりんは仕事を続けました。

 

一時は社長としぇるりんを含むウクライナ国外在住のメンバーだけで、何とかやり繰りする状態が続きました。

 

あの「ロシア軍によるウクライナ侵略」が始まった日から、すでに2ヶ月以上経ちます。72時間で首都キーウ陥落…と米CIAが予測した戦争は、ウクライナ軍がロシア軍を国境線まで押し戻すための決死の長期戦となりつつあります。

 

これは、おそらく誰も予測しなかった事態です。

 

誤解していただきたくないのは、ウクライナ軍はクリミア州も含め本来のウクライナの領土よりロシア側への攻撃意志はゼロであるという点です。

 

ウクライナ軍は「専守防衛のための敵基地攻撃」は行わない予定です。この点を、日本政府は歪曲報道しています。

 

ウクライナ軍捕虜となったロシア兵が、まったく自由意志で編成した「自由ロシア義勇軍」をロシア国境線まで送って行く予定…はあるそうです。

 

自由ロシア義勇軍はロシア国境線まで、主にウクライナの人道支援活動に協力しながら進軍する予定です。

 

民間人·家族が殺害され、レイプ被害を受けた人々が自分の身を守るために銃を取ることは「平和を乱す行為なのか?」、冷静に考えてみてください。

 

ウクライナでは誰かが強制的に銃を持たせている…訳じゃないんです。銃を取らずに生きていけなくなったから、避難をするか、銃を取るかに選択肢が狭められただけです。

 

戦後に禍根はいろいろと残るでしょう。民族自決主義と人種主義の問題が、東欧圏でも議論されるでしょう。

 

ウクライナは長い帝政ロシア&ソ連支配下にあって、外交権を持たない時代が数世紀近く、実質的には2004年まで続きました。自主的に鎖国をしていた訳じゃないのですが、多少外交オンチな点は否めません。

 

だからと言って、今目の前で家族が殺され、陵虐されるのをただ指をくわえて見ていることが平和だと私は思いません。

 

世界はいまこそ、第三次世界大戦の危機にあるからです。

 

まずは全面戦争を国境線を変えるには無意味な行為であるという事を世界が覚えるため、ウクライナ軍がロシア側への越境が起こらない事を祈りたいと思います。

 

これには、多くの祈りと奇跡が必要です。歩いて行けば陸路なら国境線なんて県境のように越えられるし、地面に「国境線」が地図のように書いてある訳じゃないからです。

 

そして、核兵器による地球の破壊が起こらないように祈りましょう。ロシアは核兵器でロシアが滅びても核兵器を使うと脅しているからです。

 

全面戦争と核兵器の存在の無意味化は、わたしたちに「平和」が単純に「経済的に損する事はしない」という消極的な願いでなく、より主イエスのみ心にかなう願いとなることを、意味するからです。

 

どうぞご無事に。

 

 

5月1日(日・主・白) 復活節第3主日 

第一朗読: 使徒言行録5·27b-32,40b-41 

答唱詩篇: 65①③④(詩編30·2b+4,11+12,13) 

第二朗読: 黙示録5·11-14

アレルヤ唱: 264(第3 主日C)

福音朗読: ヨハネによる福音書21·1-19 △ 21·1-14

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。)

動画配信情報(4月29日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

 

「シノドスへの歩み」第三十五回 みことばと共に 2022年4月24日復活節第二主日C

こちら

  

カトリック関口教会 

チャンネル登録:こちら

※サムネイルが見つかりませんでした。

復活節第2主日(4月24日、10:00~)

こちら

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※当日配信&サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら

カトリック吉祥寺教会は、上記の大祝日には入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック葛西教会/復活節第3主日 ミサ・ライブ配信~2022年5月1日(日)9時30分

こちら

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら 

※ サムネイルが見つかりませんでした。

mass4/24 復活節第2主日10:00~

こちら


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら 

復活節第3主日 ~ カトリック山手教会 ~(2021年5月1日11:25~)

こちら 

3rd Sunday of Easter | Sacred Heart Cathedral Yokohama(1st May 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

2022年5月1日 復活節第3主日 10:00~

こちら

 

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら   

復活節第3主日 ミサ 生配信(2022年5月1日10:30~)
こちら  

 

カトリック大船教会 

チャンネル登録:こちら

※チャンネルに当日アクセスしてみてください。

【ミサ】復活節第2主日 2022年4月24日9:30~

こちら

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

復活節第3主日(5月1日 9:00ロザリオの祈り、9:30:ミサ)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

カトリック加須教会  復活節第3主日ミサ  2022年5月1日 14:00

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

復活節第3主日のミサ・日ごとの福音テレビ (5月1日07:00~)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

2022年・成井司教復活祭メッセージ

こちら

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
  

2022年5月1日 - 復活節第3主日ミサ -

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区 

※当日更新をご確認ください。

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

ミサ(復活節第3主日)10:15~

こちら 

 

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

 

新しいチャンネルを見つけました。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら

 

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

 

ドミニコの友OP(カトリック松山教会)

チャンネル登録:こちら

チャンネル名が「Antonio Lee, OP」から「ドミニコの友OP」に変更になりました。

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第75回 西坂の殉教者・金鍔次兵衛【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門、今回は西坂の殉教者・金鍔次兵衛のご紹介です。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

2022年4月24日ミサ 復活節第2主日「神の慈しみの主日」

こちら 

 

いつくしみの主日のお説教です。

 

「聖イグナチオの霊操」第43回『マグダラのマリアへの出現』(第4週)

こちら

 

聖イグナチオの霊操シリーズ情報更新!

 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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