フォト
無料ブログはココログ

日本ブログ村

  • ブログランキング


    人気ブログランキングへ
  • 日本ブログ村

« 2022年四旬節第一主日〜四旬節第二主日: セントパトリックデーに想う | トップページ | 2022年四旬節第四主日〜四旬節第五主日: 先の大戦の記憶を語り継ぐために… »

2022年3月25日 (金)

2022年四旬節第三主日〜四旬節第四主日: ウクライナとロシアを聖母マリアの汚れなきみ心に奉献

274777071_3225337911124822_7760142490818

母マリアよ、わたしたちの願いを聞き入れてください。
海の星であるマリアよ、戦争の嵐の中でわたしたちを難破させないでください。
新しい契約の櫃であるマリアよ、和解への計画と歩みを奮い立たせてください。
「天の大地」1であるマリアよ、神の調和を世界にもたらしてください。
憎しみを消し、復讐をしずめ、ゆるしを教えてください。
わたしたちを戦争から解放し、核の脅威から世界を守ってください。

ロザリオの元后、祈り愛することが必要であることを呼
び覚ましてください。
人類家族の元后、人々にきょうだい愛の道を示してください。
平和の元后、世界に平和をお与えください。
(「ロシアとウクライナをマリアの汚れなきみ心に奉献する祈り」より。ご絵はザルバニーツァの奇跡の聖母像) 

 

お元気ですか。ご無事ですか。

しぇるりんです。(^ ^)

 

ロシア軍によるウクライナ侵略から、ちょうど1ヶ月と一日目になります。まるで数年の歳月が経ったような錯覚を覚えます。

 

ちょうどクリスマス〜2月初めごろまで、ウクライナの同僚が「今回は、私たちもどうなるか見当がつかないのよ。でも、このまま何事もなく無事に済めばいいのに…」とつぶやいていたのを今でも夢のように思い出します。

 

 一方のしぇるりんは「演習の名を騙って、ロシア軍がベトナム戦争以来おなじみになったゲリラ戦でロシア領土の拡大でも考えているのかな?彼女たちが言うような脅しか?」を考えていました。

「演習」はまるで第三次世界大戦のような布陣でしたが、まさかロシア全軍の8割以上の武力を戦争のために動かすなんて思ってもみませんでした。

 

日本国内の新型コロナ無策もひどいもので、PCR検査を無料実施することもなく、感染初期に隔離·治療もせずに「自宅療養」させて、家族全員が感染…が多いようです。

 

3月16日の地震被災以来鉄道·水道·電力インフラが復旧していない地域があり、日本は天災+人災で大変ではあります。

それでも、ロシア軍が原発の不法占拠したのには驚きました。「地球規模の技術的原発事故」が発生する可能性があります。

 

奇しくも福島原発事故が起きた3月です。今回は、先日Netflixで見たウクライナのオレンジ革命のドキュメンタリー映画「ウィンター·イン·ウクライナ」と今回の戦争で示した「連帯」の関係をご説明しましょう。

 

なぜ、ウクライナとロシアを汚れなき聖母マリアのみ心に奉献するのか、わたしたちはキリスト者として理解しておくべきだと思うのです。

 

  • オレンジ革命: 不正選挙への抗議と公民権運動

 

オレンジ革命とは、2004年にウクライナで起きた大規模な公民権運動です。ウクライナの若者が同年の選挙で選出された旧ソ連系のヤヌコーヴィチ大統領と議員らの選出過程で「明らかな選挙不正があった」として、声を上げました。

 

ここまでは、日本以外の国ではよくある「学生デモ」に思えます。年配の方だと、日米安保反対闘争などの光景を思い浮かべるかも知れません。

 

この時、ウクライナ警察は警棒ではなく鉄棒や棍棒などでデモ学生らを叩きのめす暴力を振るいました。不正が行われたと思われる選挙で大統領候補だったユシチェンコ氏は、学生たちを社会の連帯の輪に入れるよう指導します。

 

大ぜいの大人たちの連帯があって、ウクライナ正教会の修道院の門戸が運動家らに開かれ、炊き出しと祈りにはカトリック教会も参加しました。こうして、90日以上にわたる長い公民権闘争が始まります。

 

学生と民衆に「警察の暴力と戦うすべ」を教えたのは、ユシチェンコ氏を支持する退役軍人らだったようです。

映画には、実際のドキュメンタリー画像が多く使われています。そのなかで印象的なのは、実に大ぜいの市民がこの公民権運動に自主的に参加する姿です。

 

食べ物や飲み物を準備し、学生たちを支援する人々の多くは、ごくあたりまえの市民·商店主や年金生活者らです。食料は、少しずつであちらこちらから提供されたもののように見えました。

 

「政教調和」を旨とするウクライナ正教会の司教·司祭·修道者が十字架をかかげてデモ隊と警察のあいだに立ち、双方が暴力を働かぬように祈る姿は、胸がつまるような光景です。

 

デモ隊のうしろで「興奮して我を忘れないよう」聖書を朗読しつづける修道者や司祭の姿もありました。

 

最前線でぶつかる確率は低いけど、確かに彼らを支持する中高年の人々がロザリオを片手に祈る姿もまた、東欧ならではの光景だと思いました。

 

中年の女性が警察官に対し「小学校の先生やお母さんに何を教わったのか、あなた忘れたの?覚えているでしょ?」と声をかける勇姿は、母であり戦士でした。

 

デモ参加者の多くが警官の不当な暴力で殺害されても、「殴り返されて負傷した警官」を救護し、治療しました。全国から看護師や医師が集まり、デモの弾圧をする人にも治療を施したのです。

 

このオレンジ革命でキエフ、そしておそらく全国で共感した人々の抱いた「連帯」が今回のウクライナ防衛戦遂行のカギと言えます。

 

官民あげての自主的な「連帯」は、「無理やり押し付けられた愛国心」に成し得ない奇跡を起こせると、ウクライナの人々は自ら進んで実践してみせたのです。

 

西欧世界から半世紀ほど遅れて起きたウクライナの「公民権運動」は、ポーランドの「連帯」とは少し違う「多様性の連帯」を成し遂げました。

 

ルカシェンコ氏が調整努力したと思われるオレンジ革命の主役は、若者であり「未来を担う子どもたちに民主的な公民権を!」という運動は、ウクライナらしい連帯をその強さのなかに打ち立てました。

 

オレンジ革命は、ウクライナの人に「自分の公民権のため、誰にも出来ることがある」という確信を与えました。

 

西側の軍事援助があったとはいえ、無謀とも言える今回のロシアによる侵略戦争に1ヶ月戦い抜いたウクライナの人々は「自分にできることを連帯の輪のなかで自主的に行える人々」です。

 

一方のロシア軍ですが、どうも日本で言う「LINE」であるテレグラムで「演習」に「召集」された若者が列車に詰め込まれて、いきなり前線に…という事例が多いようです。

 

日本だと先の大戦の「赤紙」で召集するよりも「お手軽」な印象でしょうか。それまで「不自由な中にも自由」を味わって来たロシア青年らの戦死者数は、どうも同じぐらいの期間の戦闘…で比べると「硫黄島の戦い」での日本軍戦死者に近い規模です。

 

一方で、子育てや介護をする女性たちの避難の行列はいまも続いています。モルドバ、ポーランドなど近隣諸国への避難民の列が今も続いています。

 

チェルノブイリ原発に近いヘルソンの街に住むしぇるりんの同僚も、ロシア軍の原発攻撃による技術的な事故を恐れて西に向かい、まだ保育園児のお子さんを連れて避難しました。

 

数千キロの道のりを、若葉マークが取れたばかりの彼女が運転していく…と考えるとその悲壮な行軍の辛さを想い、祈りつづけるよりすべのない自分の弱さに心痛みます。

 

ウクライナ東部の激戦地、マリウーポリではついに餓死者が出たとのこと。物資輸送ルートが確保できないのです。

 

避難できた人は、健康で避難する能力またはツテのある人だけです。老弱者や病者、情報弱者などの多くは避難できないまま、激戦地に取り残されています。

 

 

- ウクライナとロシアを汚れなき聖母のみ心に奉献。

 

教皇フランシスコは2022年3月25日、ローマ時間17:00(日本時間で26日1:00) にウクライナとロシアを聖母マリアの汚れなきみ心の奉献の祈りに招いておられます。

 

こちらのリンクにある祈りを唱えましょう。深夜族はぜひ、教皇フランシスコのご意向どおりにローマ時間17時に唱えて祈りの💐花束を豊かにしましょう。

 

ローマ時間17時は、キエフ時間で18時、モスクワ時間で19時です。戦争は、弱者の中の弱者のいのちを、ウクライナで、ロシアで奪いつつあります。

 

戦争は人災そのものだから予測できる…と言った人がいます。現実には、人間ほどナナメ38°にズレた行動をとるものは他にいないぐらいです。

 

今回の戦争で、これまでも冷酷さで知られているとは言え、ヴラジミール·プーチン氏のような「戦術のプロ」が、「自分の望まない情報を報告する部下を『処分』するほど」動揺すると誰が思ったでしょうか。

 

彼が生涯追い続けた「戦術の専門家」としてのすべてを見失う今日を予測できた専門家は、誰もいませんでした。

 

プーチン氏が脅すとおりロシア中の核兵器を使えば、わたしたちの地球がすべて放射能汚染で亡び地となりますが、ロシア連邦も亡びます。

 

あと追いで「解説」するだけなら、人間にもできます。でも、この地球上のすべての人の日々刻々の苦しみ、哀しみ、辛さの十字架をともに担って下さるのはイエズスだけです。

 

十字架のもとでイエズスとともに苦しみ、イエズスに人々の祈りをとりなすいちばん頼もしい方こそ、聖母マリアの汚れなきみ心です。

 

「深夜なんて無理」という方は、どうぞ土曜日でも主日でもよいので、ウクライナとロシアの奉献のためにお祈りください。

 

なすすべもなく、ただ「天の大地(東方教会の聖母マリアへの祈り)」に祈る人々が、ウクライナにもロシアにも大ぜいいます。

 

どうかいま、祈る以外なすすべのない方々の祈りを、汚れなき聖母マリアのとりなしで聞き入れられるよう心合わせてお祈りください。

 

大阪大教区さんの動画も見つけました。

ウクライナの平和のための祈り

こちら

 

しぇるりんの経験から言うと、真に弱さと孤立のうちに生きることそのものは、辛く、寂しく、やるせなく、絶望的なだけです。

 

イエスさまが共に歩いていて下さる…という信仰や祈りがあるのとないのでは心強さが違う、とは言えます。

 

キリスト教の教会史を塗り替えるほどの奇跡は誰にでも起こるものではありませんが、わたしたちの日々の生活を生きるなかで、小さな祈りと奇跡はまいにち起きてます。

 

気づいてましたか?

 

どうぞご自愛ください。ご無事で。

 

 

3月 25日 日·主·紫  四旬節第四主日 

第一朗読: ヨシュア記5·9a 10-12

答唱詩篇: 128  ①②③  詩編34·2 3 4 5 7 8

第二朗読: コリントの信徒への第二の手紙5·17-21

詠唱: 260 第4 主日C  ルカ15·18 

福音朗読: ルカによる福音書15·1-3 11-32 そ

 

 

(カトリック中央協議会《教会暦と聖書朗読2022年C年》より引用しました。)

動画配信情報(3月25日午後時点):敬称ほぼ略

 

緊急事態宣言中・医学的パンデミック中は、公開ミサ全面中止、動画ミサ配信のみ、予約制・人数制限のある小教区・教区・大教区もあります。体調に不安のある方、高齢者と同居されている方だけでなく、教会共同体への愛のためにも、ご自宅で安心してあずかれる動画ミサで教会の祈りに参加しましょう。主日のミサ免除の規定など、詳しくは所在地の教区、大教区の教区長、小教区主任司祭および教会委員会のガイドラインをご確認ください。2022年1月14日以降、サムネイル事前告知のないカトリック教会のチャンネルについては、チャンネルのみのご紹介とします。

 

カトリック東京大司教区

登録チャンネル: こちら

2022年四旬節 菊地功大司教メッセージ

こちら 

 

「シノドスへの歩み」第二十七回 みことばと共に 2022年3月20日四旬節第三主日C

こちら

  

カトリック関口教会 

四旬節第4主日(2022年3月27日 10:00)
こちら

 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会(旧:聖イグナチオ教会事務室) 

St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会

こちら 

※サムネイルの更新が土曜日のようです。

 

Please register “St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会” for further information. 

 
Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『St.Ignatius Catholic Church, Tokyoカトリック麹町 聖イグナチオ教会』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

Por favor regístrese  “San Ignacio, Tokio, Centro Loyola.

 

カトリック高円寺教会

チャンネル登録:こちら 

*サムネイル事前登録がありません。

 

カトリック吉祥寺教会 青年会若葉

チャンネル登録:こちら 

カトリック吉祥寺教会は、上記の大祝日には入場者制限があるため青年会がライブ配信する、とのことです。

カトリック碑文谷教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック葛西教会チャンネル

チャンネル登録:こちら 

カトリック葛西教会/四旬節第4主日 ミサ・ライブ配信~2022年3月27日(日)10時

こちら 

江戸川区近辺の皆さま、カトリック葛西教会のミサ・ライブ配信を確認しました。

 

カトリック潮見教会(Shiomi Kyokai Channel)

チャンネル登録:こちら 

※ 主日ライブ配信のチャンネルです。

  

尊者エリザベト北原玲子を守護の聖人とする、おなじみカトリック潮見教会さんが動画ミサ配信をしているのをやっと見つけました。ライブ配信です。

カトリック本所教会 

チャンネル登録:こちら

mass3/27 四旬節第4主日10:00~

こちら


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate) 

登録チャンネル:こちら                 

 

四旬節第4主日 ~ カトリック山手教会 ~(2021年3月27日11:30~)

こちら  

 

4th Sunday of Lent | Sacred Heart Cathedral Yokohama(27th Mar. 2022, 9:25~Live Streaming)

HERE 

 

カトリック横浜司教区 司祭叙階式(2021年3月21日13:00~) アウグスチノ水上健二助祭

こちら  

 

カトリック末吉町教会
登録チャンネル:こちら 

※ ライブ配信チャンネルです。

 

末吉町教会教会学校

登録チャンネル:こちら

 

教会学校のチャンネルをやっとみつけました。探してたのに…。

 

カトリック保土ヶ谷教会

登録チャンネル:こちら  

           

2022年3月27日 四旬節第4主日(10:00~)

こちら   

 

カトリック鍛冶ケ谷教会青年会

チャンネル登録: こちら          

 

四旬節第4主日 ミサ 生配信(2022年3月27日10:30~)
こちら 

 

カトリック大船教会

登録チャンネル:こちら      

 

【ミサ】四旬節第4主日 2022年3月27日9:30~

こちら

 

カトリック平塚教会

チャンネル登録:こちら        

四旬節第4主日(3月27日 9:30:ミサ)

こちら

 

カトリック雪ノ下教会(yukinoshita church)

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック鷺沼教会

チャンネル登録:こちら

 

カトリック二俣川教会

登録チャンネル:こちら

カトリック二俣川教会ホームページからも見られます。

 

カトリック太田教会(さいたま教区、群馬県)

チャンネル登録:こちら

  

さいたま教区(群馬県)のカトリック太田教会さんのミサ動画録画配信を確認しました。

カトリック加須教会

チャンネル登録:こちら 

カトリック加須教会 四旬節第4主日ミサ 2022年3月27日 14:00~

こちら

 

さいたま教区(埼玉県)のカトリック加須教会さんのチャンネルをやっとヒットしました!

 

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

日毎の福音チャンネル: こちら  

C年・四旬節第4主日のミサ・日ごとの福音テレビ(2022年3月27日7:00-)

こちら

カトリック新潟教区

チャンネル登録: こちら 

 

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

 

広島教区ライブミサ配信は、カトリック幟町教会チャンネルさんが主体です。世界平和記念聖堂が、とても美しいです

カトリック幟町教会の登録チャンネル:こちら
  

2022年3月13日 - 四旬節黙想会 -

こちら

 

2022年3月20日 - 四旬節第3主日ミサ -9:30~

こちら

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区

  

直方カトリック教会の動画

チャンネル登録:こちら 

※ライブ配信チャンネルです。

 京都 みんなで捧げるミサ

登録チャンネル: こちら 

 

京都洛北ブロック主日ミサの登録チャンネル名が変更になりました。

※ 主日前の土曜日ライブ配信です。

 

カトリック名古屋教区- Nagoya Diocese

登録チャンネル: こちら

 

カトリック安城教会(Kyokai AnjoTv)

登録チャンネル: こちら 

※ 当日ライブ配信です。

 

やっとヒットしました。愛知県のカトリック安城教会さんのミサ配信です。

 

カトリック岐阜教会

登録チャンネル:こちら

※ 当日ライブ配信です。

 

カトリック南山教会

登録チャンネル:こちら 

 

カトリック岸和田教会michael 

※ 当日ライブ配信です。

 

Sacra Familia Osaka

(サグラダファミリア・カトリック大阪梅田教会)
チャンネル登録:こちら 

※ 当日ライブ配信です。

カトリック大阪梅田教会さんのミサ配信続いてます。大阪大教区の皆さん、大阪人のみなさん、ぜひチャンネル登録お願いします!

 

カトリック和歌山紀北教会-屋形町聖堂

チャンネル登録:こちら    

 

ミサ(四旬節第4主日)2022年3月27日 10:15~

こちら 

 

カトリック仁川教会

チャンネル登録:こちら 

 

兵庫県西宮市のカトリック仁川教会💒さんをやっと見つけました。正直、関西地方の地名はよく判らない所も多いので、失礼しました!

 

酒井俊弘司教

チャンネル登録:こちら 

 

新しいチャンネルを見つけました。

 

カトリック鹿児島教区

登録チャンネル:こちら 

 

Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki

カトリック長崎大司教区登録チャンネル:こちら 

 

カトリック黒島教会福音宣教部

チャンネル登録:こちら 

 

カトリック平戸口教会

チャンネル登録:こちら 

2022年3月5日土曜日(四旬節第1主日・紫)19:00~

こちら

 

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

名古屋教区内 

Kataoka Yoshihiroチャンネル登録: こちら

 

Hiro Francisco(カトリック大和高田教会)

チャンネル登録:こちら 

 

ドミニコの友OP(カトリック松山教会)

チャンネル登録:こちら

チャンネル名が「Antonio Lee, OP」から「ドミニコの友OP」に変更になりました。

  

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL: こちら 

 

第70回 広島の殉教者【カトリック入門】※字幕付き

こちら 

カトリック入門、今回は江戸の殉教者のご紹介です。

 

カルメル会上野毛修道院チャンネル登録:こちら

 

サレジオ会日本管区チャンネル登録: こちら 

 

主に平日ミサは小立神父の「ぼっちミサ」へどうぞ!
小立花忠チャンネル: こちら

毎日、平日ミサなら「ぼっちミサ」カトリック彦根教会の小立神父司式でどうぞ!

 

迫真のぼっちミサ、ついにC年まで続いています。基礎疾患がある、平日ミサがないとどうも元気の出ない方はぜひどうぞ!(継続中を確認済)

 

Gerard GOUINEAUグイノジェラール

チャンネル登録:こちら

 

🗣️四旬節3主日聖書と典礼の絵の説明📕 と 説教2022年3月20日

こちら 

四旬節のお説教も明るい方がいい?

 

「聖イグナチオの霊操」第39回『ピラトの裁判と死刑判決』(第3週)

こちら

 

聖イグナチオの霊操シリーズ情報更新!

 

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。また、掲載されていないカトリック教会のミサが多々あると思われますが、増減する動画配信に一人で検索する限界を感じています。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


人気ブログランキングへ

にほんブログ村←ポチッとしてください。励みになります。 ポチッとよろしく!

 

English blog is also available http://shelillelinnecatholictipoff.blogspot.jp/

 

定番の聖書なら→日本聖書協会《新共同訳 新約聖書詩編付》

 



わかりやすいと大好評のカトリック入門書

 



カトリック書籍と聖具は定価で買えるドンボスコ社HPからどうぞ!

 

ドンボスコ社ネットショップ

 





Helps meditation and lectio divina according to the Benedictine monastic spirituality.

 



にほんブログ村 哲学・思想ブログへ<br/><a href=にほんブログ村 哲学・思想ブログ カトリックへにほんブログ村 カトリック
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村
<
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村←ポチッとしてください。励みになります。 ポチッとよろしく!





https://blogmura.com/ranking/in?p_cid=10397263

« 2022年四旬節第一主日〜四旬節第二主日: セントパトリックデーに想う | トップページ | 2022年四旬節第四主日〜四旬節第五主日: 先の大戦の記憶を語り継ぐために… »

キリスト教エッセー」カテゴリの記事