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2020年5月19日 (火)

復活節2020:「政教分離」と日本のカトリック教会

R0040319 耳を傾けることのできる政治家は、幸いである。

(教皇フランシスコ)

 

お元気ですか。ご無事ですか。しぇるりんです。(⌒▽⌒)

 

しぇるりんは、「教会ではちょっと話しづらいかも知れないけど、ちょっと興味ある事柄」もちょこちょこ取り上げて来ました。

↑カトリックの神社「枯れ松神社」での枯れ松神社祭ミサ

やはり、神父さんも「これは避けた方がいい」というテーマがあるので、なるべく触れない…こともあります。

今日のテーマは、宗教人類学徒しぇるりんがご紹介する「政教分離」について。

 

「政教分離」を、英語では「 Church and State(教会と世俗政府)」と呼びます。「政治と宗教は干渉し合わない」ではなく、元の意味は「政権と教会は互いの固有の使命には干渉し合わない」という意味です。


教会側から考えると、「教会は世俗法や政治が教会で考える神の義に著しく反する内容でなければ、教会は政治への直接干渉をしない」を意味します。

一方、世俗政治側では、「政府は、宗教の教えは個人の思想信条として尊重し、命と基本的人権への著しい侵害など以外の、教会の教えには干渉しない」ということです。

これを、日本のように「う~ん、わたしって何かの宗教の信者でもないけど、神も仏もないってほどじゃない」日本的無神論者、または「宗教生活が日常に根付いてない人々」に当てはめようとすると、無理があります。

 

日本のカトリック教会も、先日の「検察庁法改正案」のような、民主主義と三権分立の根幹を揺るがすような内容には、政権に対し教会の立場で言えるかぎりモノ申します。

「政府が検察官人事の独立性を脅かすことは、三権分立の原則に反します」(日本カトリック正義と平和協議会)
https://www.cbcj.catholic.jp/2020/05/18/20766/

日本ではありませんが、昨今のポーランドではカトリックという倫理道徳のもとで、政権も民主化なのか、伝統的カトリック教会への帰属意識なのか、不透明な動きが見られているようです。
https://www.web-nippyo.jp/14888/

一方で、児童性虐待を行った司教や司祭が社会的に吊し上げになる状況でも、ポーランドのカトリック教会は「世俗の司法に判断を委ねる」新しい判断に冷静に対応しているようです。

 

日本で「政教分離」はとても曖昧です。

新興宗教団体のメンバーと政党の支持者が一致していても、「地盤・看板・カバン」の三要素を満たしていれば、与党政党にもなれます。

宗教団体の方も、キリスト教、イスラム教以外の神道、仏教は運営状態が「???」になりがちです。

 

仏教の宗教法人やお寺は特定の宗派で宗教法人格を得ていても、実際には世襲の私有財産という宗派が多いです。すると、「お寺や宗教法人格は、私有財産なのか、XX宗に所属するのか?」が明確にできません。

 

街中や農村の小さな神社さんは、更に複雑です。

 

皆さんもどこかで「神社本庁」という名前を見聞きしたことがあるでしょう。

 

でも「神社本庁ってナニ?」と聞かれたら、答えられない人の方が圧倒的に多いと思います。

 

「神社本庁」には、宮司と事務職以外の信徒が一人もいない、特異な宗教法人です。じゃあ、「田舎の神社で掃除に駆り出される氏子さんはどうなの?」と思われるでしょう。

近隣の人々が「氏子」になり、伝統的な「宮司職回り持ち制度」で宮司の「おつとめ」が回っている地域の「A神社」を考えてみましょう。

 

ある日本共産党の地域役員の方が、宮司をつとめられた時のことです。

 

「神社本庁への支払い」が3万円発生するのを見つけました。神社本庁の「美しい憲法?への改正署名運動のお願い」などを読み、「うちの村に昔からある神社と神社本庁の関係はなんだろう?」といろいろ調べてみたそうです。

 

そして、「村の神社を神社本庁から独立させる方法」を考えてみることにしました。

 

村の与党支持の方々の賛同も得ましたが、「村の神社の独立」は実現せず、彼は神社本庁に3万円を振り込みました。

それは、「税制上、宗教法人としての優遇税制を適応してもらう」ためには、宗教法人 神社本庁に所属するという形式が必要だったからです。

 

原因は、日本の宗教法人格の新規取得におよそ70~100万円ほどの大金がかかることがあげられます。また、宗教法人格を維持するための会計業務と監査などは、農村の人々だけで負担するのは現実的に無理でもあります。

宗教法人、社団法人と一般法人では、納税金額のゼロの桁がいくつか違うぐらい、違います。宗教法人の固定資産税は、とても安く、寄附金(献金、喜捨、お賽銭など)は非課税です。

 

宗教法人は、その社会奉仕的な性格ゆえに税制上の優遇がある反面、会計監査はとても厳しいです。小教区教会の教会維持費や献金、バザーやそれぞれのグループで献金のためにイベントなどで得た収益と、聖具の売店で得た収益を別途会計にしています。

 

日本で「政教分離」は、どうもチグハグな感じあります。

 

その根本的な原因は、宗教施設、文化や行事などの維持運営をする人=その宗教の信徒、という日本以外では「常識」とみなされていることを、日本では疑う必要があるという「チグハグさ」です。

 

仏教のお坊さんと、この問題についてSNSでお話しました。「墓守りは宗教=信仰か?」です。

 

これは、祖先崇拝というのが「顔を知っている祖父母か親族」を思い描くのが限度で、それ以前の歴史や文化への思い入れ、「なぜ、先祖を慕うのか?」という理由づけが日本人の中で既にぼんやりしてしまっている事と関係があるでしょう。

 

信仰とは、「自分の中にこうだと信じられる何か」「この行動は正しい。これは間違っている」という善悪の判断基準の根拠がわずかにでも「ある」ことが前提だからです。

 

「政教分離」は単に政治だけの問題ではなく、わたしたちの世俗的な生活と、信仰生活の関わりの中にあります。

 

カトリック教会も、歴史の中でさまざまな政治的事件に巻き込まれて来ました。

 

歴史の教科書で「免罪符」と誤訳されている「免償符」も、その本来的な意味はみなさんが考えるものとは違います。

「人を殺したら、四年間パンと水だけで過ごす」などの教会法上の償いを、世俗的な刑法でのつぐないを果たした人に対し、中世の教会は求めました。これは、一種の二重懲罰になっていました。

 

そこで、「キリストの教えに立ち返りたければ、持っているものを売り、免償符を買って寄付すれば、教会法上の償いを免除する」という制度がつくられたようです。

 

悪人とはどこにでもいて、何でも利用するもので、「じゃあ、金さえ払えば、罪を認め、公開告解をしなくてもいいんだな」となり、巨額のワイロのやりとりが起きました。

 

そこで、ローマ教会は免償符の売買を禁止しました。告解は密室で行い、償いは各自にできる範囲内での善行、施し、祈りなどとし、キリスト・イエスのに心を向ける霊的な回心を勧める教会に徐々に変わったのです。

 

「政教分離」は、教会が権威ではなく、キリスト・イエスのしもべたちの集いへと変容する過程で起きた社会運動の一つです。

 

それは、政治もまた「世俗社会の運営」に専念することを意味します。宗教的なカリスマなど、民衆を惑わし、不信感を懐かせる行為に関わらないことです。

可能なかぎりの科学的、合理的な判断に従って行政や経済などの判断をすることで、政治権力の暴走を政治みずからが三権分立によりみずからに歯止めをかけられる制度を目指すことにあります。

 

神の被造物であるわたしたちは皆、完全ではありません。誰もがあやまちを犯すことがあるでしょう。

 

だからこそ、わたしたちはカトリック信徒として、世俗生活のまっただ中で何を考え、なにを行うべきなのかを改めて考える時なのかも知れません。

 

昨日が決して戻らないように、新型コロナ以前の日常に戻ることは、もうないでしょう。明日のことは明日に任せて、今日も新型コロナ禍と困窮で苦しんでいるかも知れない人のことを思い起こして、祈りましょう。

どうか、ご無事で。

信徒の皆さん、「新型コロナウイルス感染症に苦しむ世界のための祈り」を共に祈りましょう。祈りのカードは、小教区の教会、修道院などにあります。こちら↓のサイトからダウンロードもできます。

カトリック中央協議会ダウンロードサイト
https://www.cbcj.catholic.jp/2020/04/03/20551/

主の昇天(復活節第七主日)(2020年5月24日)の朗読

第1朗読 使徒言行録 1章1~11節

第2朗読 エフェソの信徒への手紙 1章17~23節

福音朗読 マタイによる福音書 28章16~20節

動画配信情報(5月19日午後時点):敬称略

ロザリオの祈りの夕べ(カトリック関口教会)

5月13日(水)19:00ライブ配信済
https://youtu.be/mcAYDXtwRzI

新型コロナ感染症拡大のさなかにささげる祈り
混乱する事態の早期終息と病症にある方々の快復、

及び亡くなられた方々の永遠の安息のために

司式 タルチシオ菊地功大司教

復活節第六主日ミサ(カトリック関口教会)

5月17日10:00配信済
https://youtu.be/0K_pDzKv-jg

主の昇天のミサ(カトリック関口教会)
5月24日10:00~配信予定
https://youtu.be/r6xTo3Ths-Q

聖イグナチオ教会事務室

復活節第六主日ミサ
日本語:(5月17日、日曜日9:00配信済)
https://youtu.be/W7uhbYNYPuI

主の昇天の主日
日本語 


告知未登録
 


English Mass Live Streaming, 6th Sunday of Easter, 12 pm,

St.Ignatius Church, Kojimachi, Tokyo(英語ミサ)


https://youtu.be/YYfaA8wxkd0

Please register “聖イグナチオ教会事務室” for further information.  

Misa en español: 13:30~ En YOUTUBE 
Iglesias St. Ignacio en Yotsuya, Tokio.

Liturgia Del Domingo, Sexto Domingo de Pascua, 17 de Mayo de 2020(スペイン語ミサ)
https://youtu.be/EKXC3nFHvz8

Por favor regístrese  “聖イグナチオ教会事務室” en el canal para más información.

Thánh Lễ Chúa Nhật VI Phụ
c Sinh Ngày 17 tháng 5 lúc 10h30(ベトナム語ミサ)
https://youtu.be/tCoDtBMV80I

Với những thông tin về các Thánh Lễ được phát trên YouTube sắp tới đây, xin vui lòng đăng ký vào trang của 『聖イグナチオ教会事務室』( Văn Phòng Nhà Thờ Thánh Inhaxio)

長崎大教区 

復活節第六主日ミサ(最終回)
https://youtu.be/e_pBwP9LiAs

「Roman Catholic Archdiocese of Nagasaki」にチャンネル登録の上、ミサにおあずかりください。教区報は下記のウェブサイトにPDFで掲載されています。

長崎大教区HP: https://www.nagasaki.catholic.jp

5月15日以降、長崎大教区は「新しい信仰生活様式」(小教区へ配布済み)への理解と行動を徹底して、順次、主の昇天の主日より各小教区での準備が整い次第、公開ミサを始めるとHPにありました。 長崎大教区内小教区の皆さまは、所属教会でご確認ください。

時節柄、他教区からの殉教聖地巡礼は個人旅行でも、まだ控えた方が良いかと思います。長崎大教区の皆さんが無事、公開ミサに与れるよう祈りましょう。


横浜教区(登録チャンネル名:catholicyamate)

カトリック山手教会チャンネルURL:
https://www.youtube.com/channel/UCd03O-y1GQP2YGf4zEctV_A

復活節第六主日ミサ
日本語:(5月17日、日曜日9:55~配信済)

https://youtu.be/30Te2v_u4Mg

主の昇天のミサ

日本語(5月24日、日曜日9:55~配信予定)
https://youtu.be/VPxLmS0qRLI

6th Sunday of Easter - Sacred Heart Cathedral
10:55~ 17th May

https://youtu.be/iT1mpuPjlPM

THE ASCENSION OF THE LORD - Sacred Heart Cathedral 24th May 10:55~
https://youtu.be/V0v146s26DQ

札幌教区「日ごとの福音テレビ」

「日ごとの福音テレビ」登録チャンネル:
https://www.youtube.com/channel/UCLZVu7guk7E6yv-0Jn-RPzA

復活節第六主日ミサ
5月17日(日)カルメル十勝修道院 7:00a.m.~配信済
https://youtu.be/Mka498RI4-w

カトリック広島教区「平和の使徒推進本部」Catholic Hiroshima Diocese

非公開チャンネルです。チャンネル登録の上、ご参加ください。

登録チャンネルURL:
https://www.youtube.com/channel/UC3buV09CpLI_seOpDHB0MTg/videos

4月17日~5月末まで、4月17日から5月末までの毎週金曜日午後7時から、非公開で新型コロナウィルス感染終息の為に、世界平和記念聖堂のファティマの聖母マリア様御像前で、白浜司教様を中心に新型コロナの影響を考えて数名の信徒シスターだけでロザリオの祈りがあります、とのことです。毎週金曜日19時~ライブ配信開始です。

聖体礼拝と祈り 
5月14日木曜日19:00ライブ配信済
https://youtu.be/ZKCBFI_ZTyE

ロザリオの祈り第6週
(5月22日 金曜日19:00~ライブ配信予定)
https://youtu.be/Mu1syHX5CsY

復活節第六主日ミサ 手話通訳つき
5月17日(日)9:25~に配信済
https://youtu.be/IpadBq-A7Gk

緊急事態宣言解除により、広島教区では5月18日より順次、準備が整い次第公開ミサを行う事に同意する、とHPにありました。公開ミサ参加にあたり、HPの注意事項をご熟読、ご理解のうえ、慎重にご参加ください。
http://www.hiroshima-diocese.net/2020/05/15/post-1590/

Diocese of Fukuoka カトリック福岡司教区

カトリック福岡司教区が配信する主日の音声説教です。福音朗読と説教を聞くことができます。

復活節第六主日

6th Sunday of Easter(2020年5月17日配信済)
https://youtu.be/fqTbl4puz-w

5月17日(日)カテドラル大名町教会にてヨゼフ・司教が着座されました。後日、着座ミサ(非公開)は、YOUTUBEにて動画配信する、とのことです。予定は未定です。

 

大阪大司教区

大阪大司教区 聖母月のロザリオの祈り
5月3日11時に配信済
https://youtu.be/alr0w0p5-7s

5月31日まで、公開ミサは行わないとの事です。詳しくは大阪大司教区のお知らせHPをご覧ください。

http://www.osaka.catholic.jp/c_oshirase_bun2020.html#200505

カトリック司祭・修道院の登録チャンネルのご紹介;

※名古屋教区富山地区の片岡義博神父の「Kataoka Yoshinori」チャンネル

登録チャンネルURL:

https://www.youtube.com/channel/UCzQUfXpxltIFyOpWMyHL9RA

復活節第六主日(名古屋教区、富山地区:富山教会、魚津教会、高岡教会、小矢部教会)
5月17日(日) 国際ミサ(International Mass)配信済
https://youtu.be/NLW_T_YcIZg

復活節第六主日オンライン教会学校(片岡義博神父)
https://youtu.be/FuypRf_HHXI

片岡神父のオンライン教会学校、ありがとうございました。愛知県が緊急事態宣言解除になりましたが、5月18日以降の予定は未公表です。

聖パウロ修道会サンパウロ

登録チャンネルURL:
https://www.youtube.com/channel/UCuT5Ls5H6g7sLEAHKZ3nxpQ

【森司教の世界】
心を開いて神の息吹を受け取る(復活節第6主日)
5月12日配信済
https://youtu.be/DnbtMqr4dp4

【森司教の世界】我々と共にいる神(主の昇天)
5月19日配信済
https://youtu.be/UZD5zmpys6Y

【カトリック教会】復活節に唱える「アレルヤの祈り」

https://youtu.be/SDVEnea4ez4

復活の主日~聖霊降臨の大祝日まで、「お告げの祈り」のかわりに「アレルヤの祈り」を唱え、主の復活の神秘を感じます。神父さんとご一緒にどうぞ!

今日のしぇるりんイチオシ動画

PROTECT ALL LIFE (Lyrics) - PopeInJapan2019 Official Song オフィシャルテーマソング PROTECT ALL LIFE ~ 時のしるし ~
https://youtu.be/swVcKUDhaVo

カトリック関口教会の復活節第六主日入祭のうたで歌われました。2019年の教皇フランシスコのご訪日の際の、あの感動を思い出します。

マツコ徘徊 ~東京のカトリック大聖堂を見学~
https://youtu.be/tGu88GP4LkA

タレント、マツコ・デラックスさんがテレビ朝日の「夜の巷を徘徊する」で東京カテドラルマリア大聖堂を訪問された2019年の動画です。

※YOUTUBEでのチャンネル登録者数や再生回数の増加、および操作回数とわたしの検索頻度により、ライブ&動画配信情報に時差が生じております。ご容赦ください。全国で公開ミサが行われるようになり次第、ライブ配信・動画情報提供も終了いたします。

 

 

霊的読書(レクチオ・ディヴィナ)とは、聖書(主に福音書)などを音読し、その中の「ちょっと気になる一句」に心を留めて、祈りのうちに神さまを思い、その一句を通して神さまと語り合うことを指します。ブログ中の聖書の解釈に関する内容は、しぇるりん個人の感想です。聖句そのものと、地理、人間関係などの事実関係は、特別な記載がないものは、日本聖書協会2008年版≪新共同訳 新旧約聖書続編つき≫の解説部分に依拠しています。詳しくは、日本聖書協会発行の≪新共同訳 新約聖書≫≪新共同訳 聖書≫をご参照ください。なお、ミサの朗読福音は、カトリック中央協議会発行の《毎日のミサ》によります。

 

モルモン教、ものみの塔(エホバの証人)、世界基督教統一神霊協会(統一教)、新天地イエス教証しの幕屋聖殿、Apostolic Catholic Church(カトリック使徒教会)は正統派のキリスト教ではありません。「カルト宗教」です。ご注意下さい。

 

「しぇるりん」になりすまし、他の方のブログにコメントを書き込む事例があるとのご指摘を受けました。私は他のブログに書き込みをしません。また「しぇるりん」を騙るニセブログもあるようですが、このブログの書き手とは別人です。ご注意下さい。

 


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